アメリカ大統領の来日で、東京が大変なことになっていますが、


私も同じような騒ぎに巻き込まれたことがあります。



数年前、どこかの国のVIPが来日するとかで、東京は大混乱。


今回同様数日前から駅のごみ箱、自販機、コインロッカーはすべて閉鎖、使用禁止。


駅構内のあちこちで警官が立ちんぼ&徘徊。



新幹線改札入るときに、切符が見つからずにあわあわしていると警官が近づいてきて


私の近くで立ち止まり、無言でじ~っとにらまれました。


切符が見つかるまで。



場所柄判りそうなものですが、完全に不審者扱い。


腹が立ったので、新幹線ホームでたばこと思い、喫煙コーナーに行ったところ、


灰皿も使用禁止。すなわち禁煙でした。


おかげで0の中までオアズケ。


何重にも迷惑な話でした。



韓国の海難事故、かなり現場は混乱しているようです。



時々海外のニュースで「民間の警備会社が…」というのを耳にしますが、


ここに出てくる「民間の警備会社」とは、


某▲LSOCとか、SEC○Mのような組織ではなく、れっきとした「軍隊」です。


別の言い方をすると「傭兵」。



軍隊経験者や警察、警備経験者を雇い、必要に応じて最新の装備を与え、


依頼に応じて例えば、正式な外交チャンネルの無い国へ人員を贈り、目的を達する、



非公式にでも軍隊が動けば、当然これは国威の発動であり、外交問題となり、


最悪、戦争状態になります。


が、動いたのが建前民間人なら国際問題は回避可能です。




それ故近年様々な需要に応じた「民間鑑警備会社」がで、


そこで活動する人たちには当然、本職よりも優れた能力が求められます。


もちろん警備以外の領域でも、本職以上能力を持つ「民間団体」が存在します。


これらはあくまでも「民間」ですので、公務員である軍や警察とは異なった行動規範を持ちます。




で、今回の海難事故、事故発生当初から民間(自国)の救難組織が活動していたようです。


最初に船に入ったのも、最初の死体を回収したのも彼らだとか。


(だとすれば海外からの救難支援断りますよね。一応は。)


書きかけの原稿を査読に回して、パワポでプレゼン資料作り。


しかし便利になりましたよね。


私が一番最初にプレゼン資料作った時は、

リバーサルフィルムに撮影した「スライド」で、

発表直前になってミスに気づいて焦ったことも数知れず。


それが今では直前までちょこちょこいじれるし、

ミスも直せるし。


イラストもWeb上にFreeイラストがあるから、

それを使えば見た目だけは立派なものができるし。


凝り性な私はこれだけで1日が過ぎてしまいました。