3Dプリンターを使って、ピストル作った人が逮捕されてますけど、


当然でしょう。


予想できなかったの?


こっそりと作って、隠し持つならまだしも、実射動画をWebにUpしてるのですから、


確信犯化単なる…。



数年前、アキバの某パソコンショップで最初に3Dプリンターを見たとき、


最初に思ったのがモデルガンのコピー ⇒ 実射可能パーツの作成 でした。


誰しも考えることは同じなのでしょうが、実際に行動に移すか否かで


個人の常識度が問われます。


ナントカ細胞の論文しかり。



しかし3Dプリンターで作ったピストル、WWⅡ時の「ルベレーター」より


性能が良さそうに見えたのは私だけでしょうか?

STAP細胞論文問題、理研調査委員会が再調査をしない方針となったようです。


結果、論文の取り下げになると思います。


あれだけ継ぎ接ぎだらけのDATAでは仕方ないでしょうね。


当然の判断、結果だと思いますが、


これって日本人的発想だと思います。



個人的には問題となったSTAP細胞に関する論文は、限りなく灰色に近い黒だと思いますが、


STAP細胞(現象)そのものまでひていできるとは思えません。


実際に何かがあったことは事実だと思います。


アメリカ人の共同著者も取り下げには反対していて、


その主な理由がこれです。


言い換えれば「特許」の問題が絡んできます。



今、論文を取り下げると言う事は、TSAP細胞(現象)を否定することになり、


後々同様の現象が確認されたとき、「第一発見者」の肩書と、「特許権」を


得られなくなってしまいます。


もしここで論文の掲載取り下げを拒否し続ければ、後々同様の現象が確認されたとき、


「第一発見者」の肩書と、「特許権」を主張することができることになります。



明らかな文化の違いが今後問題になりそうです。






撮り貯めしてたTV番組を見ていると、


最近の子供、「ひやしあめ」を知らないそうです。


とすれば「あめ湯」も?



確かに昔は商店街や市場のお店が、ディスペンサーを置いて、


ガラスコップに注いで売っていましたが、最近あまり見かけなくなってしまいました。


あと、お茶屋さんで売ってた「グリーンティー」も。


やはり缶ジュースやペットボトルの自販機が多くあるせいでしょうかね?