相変わらずと言うか、何と言うか。


今年も道頓堀に飛び込んだ人がいますが、


あそこの水質、相当悪いですよ。



エキサイトして飛び込みたくなる気持ちは分からなくもないですが、


やはり場所を選ばないと。


第一、飛び込んだ後、どうやって帰るの?

購入して放置されたままのDVDの感想です。



大怪獣ガメラ(1965年)


ガメラシリーズの第一作。白黒だったんですね。


東西冷戦真っただ中の時代で、科学万能の時代。


にも関わらず科学に対して無知。突っ込みどころ満載。


明らかにゴジラを意識した感は否めませんが、まあ、こんなものでしょう。



大魔神(1966年)


3部作の第一作。


全作同じ年に公開されてるんですね。始めて知りました。


このシリーズ、名作だと思います。



ガメラ 大怪獣空中決戦(1995年)


古代の地球に、遺伝子操作の技術があったのか否かが最大の突っ込みどころ。


もしあったとすると、当然X線も使われていたわけだし…。


ただ、ギャオスの染色体が一対と言うのは新鮮な発想。


本当の人の手により作り出された究極生命体なわけですから。



ガメラ2 レギオン襲来(1996年)


こういう形で異星生物とのファーストコンタクトもありかと。


でも、あれだけ大型の生物では説得力に欠けるかと…

中国人が、諸々を大量購入している光景は、


秋葉原でもそれなりに見かけます。



ゲーム機、中古携帯電話、家電製品等々。


その昔、冷戦中の東側某国の人が、電気街で電子パーツ等を


購入すると直後、公安警察が現れて何を売った(買った)のかを


調べていたそうです。


当時は対共産圏輸出統制委員会(COCOM)のあった時代。


現状を当てはめるとどうなるのでしょうか?