今日は何の日


1923年9月1日午前11時58分32秒、神奈川県相模湾北西80Kmを震源とした


マグニチュード7.9の地震が発生し、神奈川県、東京府(都)を中心に、


千葉県、茨城県、静岡県東部までの内陸と沿岸に広い範囲に甚大な被害をもたらし、


後に「関東大震災」と呼ばれるようになった。


これにちなんでこの日を「防災記念日」とし、防災に関するあらゆる啓蒙活動が


この日を中心に日本各地で行われている。