阪神大震災と同じ20年前と言えば、


某カルト教団による事件の裁判も、


まだ終わりそうにありません。



なんか、まるで他人後音のような


証言をしている人もいますが…


久々に顔を見ました。


相変わらずと言うか…



集団の幹部(と言っていいのかな?)連中とほぼ同世代なので、


彼らが何を模しているのか(コスモクリーナー、金●教、富士山麓の地下基地等々)


ある程度は判るのですが、彼らにはこれらが


現実のものなのか、非現実のものなのか、区別がついていたのでしょうか?



阪神大震災後の混乱(わが身の現実)と、


カルト教団事件(わが身の非現実)が、


私の中では未だに混在しています。