STAP細胞再現実験初日、問題の人は現れませんでした。


これってまずくない?


不必要に詮索されるし。



で、問題の施設ですが、どれだけ金が余っているのでしょうか?


2012年度にPCの個別購入を計308回、合計約6400万円行ったって、


1台約20万円のPCをほぼ毎日購入?


スタッフ全員にそれぞれ専用のPCを1台ずつ支給したとしても、 この数は疑問だし、


今日日10万円も出せばそれなりの性能のPC買えるのに、一台平均20万円てのもなんか不自然。


不正経理でもしてるの?



公的研究助成金、本来は厳密なルールに則って使用しなければならないはずが、現実はかなりずさん。


例えば年度末に駆け込みでPC購入なんてほぼ常識。


自分やスタッフの仕事用ならまだしも、自分の家族用のPCを、データ整理名目で購入したり、


今、自分が使っているのと全く同じ機種を買い、即転売とかも日常茶飯事。


助成金で購入したはずの機械が無いのはほぼ当たり前。


使用目的が限定されているのにも関わらず、他者が多目的で使うのも常識。


経理担当者も悪習と知りながらも事なかれで見て見ぬふり。



税金がこんな風にでたらめに使われているのを、どのくらいの人が知っているでしょうか?