今回、久々に新幹線を利用して気づいたのですが、
線路沿いに太陽電池パネルを設置しているのを数か所で見かけました。
元は遊休地(田畑)だと思うのですが、はっきりとした記憶がありません。
農家の高齢化により、耕作行わなくなった土地の利用法としては、
いいアイデアかもしれませんね。
元々田畑なわけですから日当たりはいいはずですし、
それなりの面積も確保できる。
耕作を止めても、売電によりいくらかは現金収入が期待できる。
耕作の様に、連日肉体労働をしなくて良い。
日当たりさえよければ立地条件を考えなくて良い。
条件さえ整えば休耕地にするよか良いかもしれませんね。
あと、大型の風力発電機も数か所で見ました。
こちらは多分どこかの企業の肝いりかと。
【減煙開始435日 禁煙423日】