呆れるぜ
ほんと呆れるぜ

だってなんつうかもう、大人げないにも程がある。


ほんと彼は一体なんなんだ、何がしたいんだ

私に戻ってきて欲しいのか、
私に対抗意識燃やしてるだけなのか、

知らんけどさ。


いいよ
私は貴方なんかどうでもいい

天才でもなければ秀才でもない貴方には
今までのようにきっとこの先も興味が湧かないことだろう。