ドラマっこのブログ

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ドラマや映画についてコメントしています。

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久しぶりの更新です。

朝4時頃
最後のシーンで
は~?ってついつい大きな声を出してしまった私です。
こんにちは。

最高の離婚、
急展開でかなり面白くなってきましたね~。

このドラマ最初夫婦のやり取りが面白くてはまったんですが
最近、だらだらとした展開を見せられてる感があって
ちょっと飽き始めてたんですが
まさかのラストで結夏と諒の濃厚なキスシーン。

びっくりです!!

そのキスシーンの前の居酒屋での光生と灯里のシーンが長いこと。
たいした内容じゃないのに・・・。

それでも真木よう子のあの自然な演技はすごいなって思いました。
プライベートもあんな感じなのかな?

以前NHKの坂本龍馬のおりょう役の時に
一目惚れして、それから真木よう子さん大好きです。

容姿端麗、品があって、ちょっとかすれた声がまた素敵。
でもちょっと性格悪そう?www

一方灯里役の尾野真千子さんはノーチェックでしたが
芦田茉奈ちゃんを一躍有名にしたMotherの道木 仁美で
出演していたんですね。

Motherが放送していた頃、私はリアルMotherになりたてで
大好きなドラマをみる暇もなかったので
今度レンタルして観ようかと思います。

話がそれましたが
来週はますます楽しみです。

本当に最高の"離婚”なんてあるのか
見届けたいと思います。

ではまた。













毎度毎度、お騒がせな旅行会社さんですねwww

ノーレック(予約しているはずの記録がなくなっていること)
発生でまたもや慌てるカウンター。

結果、今回もお客様の仕業だったわけで。

この場合も、もちろんキャンセル料
支払わなくちゃいけないんですよね。

お母さん、もっと息子のために有意義に使ってよって
思っちゃいました。


私、こういうドラマ一番好きかも。

のほほん系とでもいいましょうか。

見てて楽しくなっちゃう。

このドラマ、成田空港で撮影してるのかな?
遠藤が空港内を走り回る設定なのに
汗かいてない辺りがドラマですね。

それに今回はついに古賀さんが
バンクーバへ旅立ってしまいましたね。

中村ゆり、
かわいくて結構好きだったんですけどな~。

これから、遠藤まめ(伊藤淳史)と
森尾さん(桐谷美玲)の恋の発展に期待です。









iPhoneからの投稿
まずはシェアハウスの恋人見たことない方は
下にあらすじをHPからコピペ、まとめておきました。
ついでに6話分のあらすじ、
ネタバレになってしまいますが。。。


6話の感想、ストーリーより何より
水川あさみの鼻の高さしか頭に残ってないwww


寝込んでいるシーンで枕に影が映ってるんだけど
ピノキオか!?ってくらい鼻が高くて羨ましい限り。


私も風邪の時あんな看病されたいな~。
だいたい辰平さんみたいに優しい男性、この世の中にいるんだろうか?
やっぱり宇宙人だからかな?

なんか最後の方で汐ちゃんの行動と雪哉の表情から
汐ちゃんが辰平さんを・・・
雪哉が汐ちゃんを・・・って感じの展開になっていくのかなと
勝手に想像しちゃったり。


このドラマ、不思議な三角関係が見所なんだろうけど
谷原章介が大泉洋を好きって設定に無理がある気がするんだけど。

まぁなにはともあれ来週も楽しみだ。







『シェアハウスの恋人』設定

何となく自分を変えたいと願うOLの津山 汐(水川あさみ)と、宇宙から来たと自称する川木辰平(大泉洋)、妻と息子を置いて家を出てきたらしい櫻井雪哉(谷原章介)のシェアハウスでの生活が始まった。



『シェアハウスの恋人 第6話』あらすじ

思ってもいなかった辰平(大泉洋)からの告白に、ショックを受けた汐(水川あさみ)は声が出なくなってしまった。汐のためにとった行動が、とんでもない事態を引き起こしてしまったと動揺する辰平。辰平と雪哉(谷原章介)は、かつて汐が大声を出したシチュエーションを再現したらいいのではないかと、凪(中島裕翔)に相談。カラオケがいいか、相撲観戦がいいか、いろいろ考えた末、かつて大木にぶつかりそうになり大声を出したという思い出のスキー場に汐を連れて行くことになる。

作戦は失敗に終わるが、汐はある男性・大久保(林泰文)と偶然再会し、思わず声を出す。そして、声が出た理由を知った雪哉は意外な行動に出る。

スキーから帰った夜、辰平に告白の返事をした汐は、そのまま辰平の前で倒れてしまう。風邪を引き高熱が出たようだった。辰平は看病の仕方が分からず右往左往するが、雪哉のテキパキした指示で何とか徹夜で汐の看病にあたる。そんな辰平の姿を見た汐は、もうろうとする意識の中、「もし宇宙人だとしたら、なぜ地球にやってきたのか」と辰平に尋ねる。

辰平から返ってきた言葉――― それは、汐への深い愛情に満ちていた…