ホテルの部屋に着くなり、ドンヘが俺にいった。
「なんのこと?」
「Somebody Newのときさ」
「なに?」
「とぼけんなよ」
口をへの字に曲げてドンヘが睨んでくる。
「怖いなぁ」
って笑ってもいつものように笑い返してくれなかった。
「煽ったでしょ?」
「煽られちゃった?」
「うん」
やけに素直でかわいい。
「お前マジで舐めたもんな」
ステージで押し倒されて、唇をベロっと舐められた。
ドンヘが覆い被さってきたし、イェソンヒョンがカメラの前にすっと来たから、ドンヘが俺の唇を舐めた所はペンたちには見られていないと思うけど。
ドンへはいつも理性で堪えてこんなギリギリなことはしないから、さすがに俺もビックリした。
ドンヘが覆い被さってきたし、イェソンヒョンがカメラの前にすっと来たから、ドンヘが俺の唇を舐めた所はペンたちには見られていないと思うけど。
ドンへはいつも理性で堪えてこんなギリギリなことはしないから、さすがに俺もビックリした。
「ヒョクチェのせいだもん」
「そんなに待てなかったんだ?」
「待てなかったっていうか・・・我慢できなかった」
「ふはっ、素直だね」
「うん」って頷いて俺の首に腕を絡ませて抱きついてきた。
ドンへの背中に腕を回すとドンへは俺の首に顔を埋めてすうっと深呼吸した。
昔からのドンへの癖だ。
ドンへの背中に腕を回すとドンへは俺の首に顔を埋めてすうっと深呼吸した。
昔からのドンへの癖だ。
「ヒョクチェのにおい久しぶりだ」
って、くふくふ笑うから首筋がこそばゆい。
「で、なんでお前パジャマなの?」
「だって・・・俺を一人にするから」
「なにそれ、ワケわかんない」
っていうとドンへはやっぱりくふくふ笑った。
「煽られない?」
って首筋から籠った声でドンヘがいうから
「ん、煽られた」
って言ったらドンヘが嬉しそうに顔をあげた。
薄くて甘いドンへの唇を味わって、ドンへのパジャマの裾から手を差し込んだ。
薄くて甘いドンへの唇を味わって、ドンへのパジャマの裾から手を差し込んだ。
「さっきの続きする?」
「するからパジャマ着てきたんだよ」
って、ドンへは自らパジャマのボタンを外した。
パジャマの下から張りのある綺麗な肌が現れる。
堪らずに俺は唾を飲み込んだ。
煽ったつもりでいたけどしっかり煽られたのは俺の方だったみたいだ。
久しぶりのドンへの体と気持ちを受け止めるべく、俺はもう一度ドンへの唇にキスをした。
パジャマの下から張りのある綺麗な肌が現れる。
堪らずに俺は唾を飲み込んだ。
煽ったつもりでいたけどしっかり煽られたのは俺の方だったみたいだ。
久しぶりのドンへの体と気持ちを受け止めるべく、俺はもう一度ドンへの唇にキスをした。
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はいのはいのはーーーい!!
今回の元ネタは!←サザエさん風に
ぱ、ぱっぱ、ぱ、ぱ、パジャマジャマ♪←え
もうソッコーヒョクチェん所いきたかったんでしょうね!!!
え?!もう、そこからパジャマなの?!って驚きましたけど!!
さっきの続きをそそくさとね!!!
したかったんでしょうねー?!
って妄想したらこんなの出来上がりました❤️
ヒョクチェが家族旅行でいなかった間に
ドンヘが病んで干からびて死んじゃうかと思ったところでね、
しばらく会えなかった時間があったから
燃え上がったんでしょうね!!
限界越えるとステージで爆発するんだね←しねぇよ
たまにはそういうのもいいのかもね。
ドンヘが病んじゃわない程度に←そこ大事
これからのスパショも楽しみですね!!
埼玉3日目のスパショでお会いしましたアメンバー様、
ご挨拶できてほんとに嬉しかったです❤️
ありがとうございました。
遅くなりましたが、こちらでもお礼申し上げます!!




