私は他人の誕生日を覚えるのと星座占い(太陽星)が得意だ。
勉強はしていないので浅い知識だけれども・・・
ツインレイと気づく以前は人とあまり会話していないのにも
関わらず「あの人は○○座だからこういう性格」と勝手に決めつけていた。
私は蠍座なのだけれど蠍座には見られず、射手座に見られることの方が
多かったのにも関わらず・・・![]()
ツインレイの学びで固定概念や価値観、これはこうでしょう!という
思考パターンを取っ払ってきた。自分のなかでは結構負荷がかかった。
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ここからが本題。
本日「魂占い」の本を買った。
ツインレイとの学びをしてからタロット占い以外の占いはしていないけれど
元来の占い好きは変わらない。
「魂占い」
合ってる!合ってない!とかではなく、なるほど、ふむふむと読んでみる。
魂の使命は11タイプに分かれるそうで、私はM3タイプ。
M3の「光と闇を結ぶリボン」
魂が自分円タイプのあなたは自分の周囲に円を描くことで、その後に軸が生まれる
タイプの魂です。自分がやりたいことを探すより、社会や世界の中でできることを
探します。ですが、結果的にそれが魂の望んでいたことだったと知るのです。
その円を描こうとする際、あなたにとっては「世界(会社)」が重要なキーワード。
あなたを取り込む社会や世界には、光という側面もあれば、そうではない闇も
あります。私たち一人ひとりの人生にも、光に溢れた希望の時と、闇に覆われるような
絶望のときがあります。
あなたの魂の望みは「世界全体が良くなればいい!」ですので私たちの多くが見逃したり
排除したりしがちな、表側には表れてこない闇をも置き去りにはしません。
例1
「どうせ私には生きている価値なんてないのよ」と言ってる人がいたとしたら
⇩
「生きてる価値を見つけたら輝ける」と変換。
例2
「あの人が羨ましい、私と同い年でキラキラしていて・・・」と言っている人がいたら
⇩
「あの人キラキラして羨ましい。ということは私もキラキラできる可能性があるってことだわ
全く遠い存在なら気にならないもの」と変換。
ということは・・・の続き、光をたぐり寄せる文章を思い浮かべれば良いそう。
魂占いの本、まだ私とツインレイの彼のしか読んでないけれど
11タイプを読んでみよう。
なるほど、ふむふむと。