初めて見たのは小学校4年生のときだったと思います。
その当時はスーパーカーブームで、自動車の形をした消しゴムが
ガチャガチャ等で販売されていたのを覚えています。
しかし、現実を考えてみると二人しか乗れない事、車幅が
現在の普通トラック並みである事、値段が1千万以上する事を
考えると宝くじでも当たらない限り不可能です。

しかし、この自動車をタイトルにしたマンガを発見した時、
衝動買いをしてしまいました。
それは、「一生に一度だけでもいいから乗ってみたい。」
という気持ちが蘇ったのかも知れません。
まあ、目標は副業でそれぐらいの年収を維持したいといった感じです。
でも、こちらの副業もいいかも知れません。