部屋を模様替えしたい衝動が起きました。
倉庫サブ起動して、インベントリとか保管箱とかパズルみたいにちょっとずつずらして───。
結構大変。ねw
やっと完成✧
至って普通のお部屋です。
特になんの面白みもありません。
暖炉の上のシマシマヒゲと久しぶりに目が合った。
しばらく見つめ合う2人。
倉庫サブ起動して、インベントリとか保管箱とかパズルみたいにちょっとずつずらして───。
結構大変。ねw
やっと完成✧
至って普通のお部屋です。
特になんの面白みもありません。
暖炉の上のシマシマヒゲと久しぶりに目が合った。
しばらく見つめ合う2人。

そして甦る記憶────
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あれはそう。
確か今から1年以上前の夏!!!
【AA】ヤタたち ←或る日の日記

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あの時放り投げたはずのシマシマヒゲ。。。
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そして季節はかわり、秋がやってきました。
「そういえばりお誕生日だったよね」
「意外w よく覚えてたね」
「何かほしいものあるか?」
「んー。なにもいらないよ✿」
「あ、そうだコレやるわw 人形」
「え。。。」 (まさか。。。)
「コレりお好きそう」
「いらない」 ビシッ
「は? シマシマでかわいいぞ」
「いらん」 ビシッ (やっぱりアレかー(ノ∀`)
ピコンッ
Σ(・口・)なんか届いた!!!
ァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、
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このシマシマヒゲには何か因縁めいたものを感じます。
❤ だ そ く ❤
フレさんち。
めちゃくちゃキモいってわけではない。 ただなんとなくキモい。
侵入者を威嚇する魔除け人形たち。
くつろぎ度ゼロなベッド。腹部圧迫。
魔除け人形の一員になってなくてよかった。



