ぎゃっ。
陪審員の要請がきましたΣ(・口・)
やりかたわからないのでいつも拒否ってました。←
(聞けば教えてくださる方ばかりってことは知ってるけど)
そのちょっと前の裁判でフレさんが嬉々として陪審員に出かけたので
今回ばかりはわたしも参加してみることに。(遅
復帰した気合を示す必要があるし。
誰に?
己に。
「え、どうすればいいの?
承諾したら勝手にそこ行ってくれるの?
ねぇっ、ねえっ!!!((((;゚Д゚))))」
いつもよりうるさめ。
「で、どうしたらいいの?
なんかボタンでてきた。 押せばいいの?
ねぇっ、ねぇぇっ( ;∀;)」
かなりうるさめ。
「判決の選択ボタンが出てくるからどれか選べばいい」
「わ、わかった」 ←裁判チャット読んでる余裕無い人。
・
・
・
「選択ボタンでてこないよ。。。∑(゚д゚lll)
待ってればいいの?
ねぇっ、ねぇぇぇぇぇっ。゚(゚´Д`゚)゚。」
うっさかったね。ごめんなさいね。
「あ、でた( ´o`)п」
(罪状見て、ポチ)
上に裁判の進行を示すマークでてたり。 ←てんぱりすぎで見てなかった。
でも、『判決の中から一つを選んでください』じゃなくて
『判決の中から一つを選んで決定ボタンを押してください』っていうコメントだったらすぐ気付いたのに。 ←屁理屈
でも、次回からは大丈夫。
楽しむ余裕もでてきそう。
❤ だ そ く ❤
「空気読むのは得意だよ」
と言ったら、天に抱かれた男はこう言った。
「空気は読むものじゃない。操るものだ」
雷に打たれたみたいな衝撃が走った。
でも、今回は空気読むことすらできてませんでしたね(ノ∀`)アチャー
陪審員の要請がきましたΣ(・口・)
やりかたわからないのでいつも拒否ってました。←
(聞けば教えてくださる方ばかりってことは知ってるけど)
そのちょっと前の裁判でフレさんが嬉々として陪審員に出かけたので
今回ばかりはわたしも参加してみることに。(遅
復帰した気合を示す必要があるし。
誰に?
己に。
「え、どうすればいいの?
承諾したら勝手にそこ行ってくれるの?
ねぇっ、ねえっ!!!((((;゚Д゚))))」
いつもよりうるさめ。
「で、どうしたらいいの?
なんかボタンでてきた。 押せばいいの?
ねぇっ、ねぇぇっ( ;∀;)」
かなりうるさめ。
「判決の選択ボタンが出てくるからどれか選べばいい」
「わ、わかった」 ←裁判チャット読んでる余裕無い人。
・
・
・
「選択ボタンでてこないよ。。。∑(゚д゚lll)
待ってればいいの?
ねぇっ、ねぇぇぇぇぇっ。゚(゚´Д`゚)゚。」
うっさかったね。ごめんなさいね。
「あ、でた( ´o`)п」
(罪状見て、ポチ)

押した。
ドキドキ。。。
「押したのに終わらない。
待てばいいの?コレ(´;ω;`)うぅ」
「押したらok」
「わ、わかった」
視界の片隅に入ってくる裁判チャットで被告人さん達がいろいろ話してるのが見えた。
早くしてくれぇぇぇとか言ってらっしゃる。
わたしなんか失敗してるかな。
こういうときの犯人て大概わたしなんだよな((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ハッ!(`ロ´;)
選択するウィンドウを上にドラッグしたら下の方に決定ボタンがあるっていうオチΣ(T□T)
つまり画面切れてた。
なんだコレひどい罠だ( ;∀;)
おまたせしてたみたいですみません゚(゚´ω`゚)゚。ピー
あとでSSを見返したら、なるほどなるほどと思うことがいっばい。
上に裁判の進行を示すマークでてたり。 ←てんぱりすぎで見てなかった。
でも、『判決の中から一つを選んでください』じゃなくて
『判決の中から一つを選んで決定ボタンを押してください』っていうコメントだったらすぐ気付いたのに。 ←屁理屈
でも、次回からは大丈夫。
楽しむ余裕もでてきそう。
❤ だ そ く ❤
「空気読むのは得意だよ」
と言ったら、天に抱かれた男はこう言った。
「空気は読むものじゃない。操るものだ」
雷に打たれたみたいな衝撃が走った。
でも、今回は空気読むことすらできてませんでしたね(ノ∀`)アチャー
