昨日はめだ活ひたすらしました
まあまあ疲れたのでよく寝れたるきです
金曜日の朝、めだ活をしようと容器を覗くと大量死している容器が…
この発泡と、
このプランターです
なんでまたここだけって感じなんですが…謎です
るきは昨年から足し水のみで、幹之で有名な菅さんも足し水のみでいいなんて仰ってるみたいですが…
それもこれも、水量と匹数のバランスが取れていることが前提のようですね…
そりゃどこから情報を得ても1L1匹なんて言うわけですから、
それがラインなんでしょうね…
今まではメダカも小さかったので何とかなりましたが、成長に伴い水の汚れるスピードが増したのでしょうね
ちなみに水を臭ってみましたが、2つは他と比べて明らかに臭いがありました
アオコ的な田んぼ系の臭いと、水質の悪い海系の臭いです
また、発泡はめちゃグリーンウォーターだったのにこの時は薄まっていました
このグリーンウォーターが短期間で薄まるってのは危険ですね
死のビオトープもそうでしたからね…クリアになってから調子を崩し出しました…
危険なサインは臭いと色ですね
注意します
しかし、今回のプランターの2つ左はもっと過密なんですが今のところ大丈夫です
この違いも謎なんですが…めだか飼育は難しいですね
ま、とりあえずできる対策ということで、水換えを敢行しました
発泡は水を抜いてゴミ袋をのけて白発泡にし、サタンの稚魚用に
なんとか生き残ったラメ幹之は他の容器に移そうとしましたが、水合わせ中にも息絶え絶えで…
結局10匹ほどしか残りませんでした…ミックスですがラメが乗って綺麗だったのに…
プランターは頑張って水を限界まで抜いて、注水してまた抜いて、再度注水…
完全注水できませんでしたが、臭いは無くなったので稚魚をイン
そして、頑張って上の段の容器は全て1/3〜半量ほど水換えしました
いつも元気な子達も、何だかより元気で気持ちよさそうに見えます
水草のストック衣装ケースは日当たりの良いところに
ホテイアオイ持ち直してくれたらいいな〜
近いうちに、下段のプランターの水換えも頑張ります






