私が悪口を言わない理由は、自分のため。
みなさん、ごきげんよう。ログインができず、、とーっても久しぶりのブログ更新になりました笑。久しぶりに何を書こうかと悩んだ結果、最近、友人に話してびっくりされたエピソードについて書きます。(何かに役に立つというより、私のエッセイです。)ある話の流れで、唐突に友人から「悪口を言われたらどう思う?」って聞かれました。「うーーーん。」一瞬悩んだ、私の回答は、今振り返っても、私らしい。「もし、その人が、私の悪口を言って、『幸せ』を感じているんだったら、特に、何も思わない。ああ、あの人は私の〇〇が嫌なんだなぁ。以上。って感じ。だけど私の悪口を言って、勝手にイライラしたり、勝手にムカついたり、『不幸』を感じているのだったら、それは嫌だなぁ。私を不幸の出しに使わないで!って思う。」友人は笑ながら「面白すぎ〜」と言ってました。笑(面白いのかな?まぁ人の考え方は人それぞれだから、いっか!)これを友人に伝えて、なぜ自分が意図して悪口を言わないのか気が付きました。別に周りの人に「いい人」だと思われたいとか、人の良いところだけを見ているからとか、そんなカッコイイ理由ではないんです。ただただ、自分の幸せのため。悪口を群れて言っている集団、悪口を陰で言っている人で幸せそうな人って見たことないから。人の悪口を言って、絶対に幸せな気分になれるわけがないから。私は、誰よりも、自分の幸せを願っているのに、自分が不幸になる行動をするなんて、許せないんです。自分の幸せを作るのも、自分の幸せを守るのも、その幸せを感じるのも、自分なんだから、どこまでも「自分の幸せ」にこだわって行動しないとね。^^♡