体育の授業みたいな状況で
周りには小学校~大学までのいろんな人がたくさんいて

ものすごく高くて反り返りのあるような巨大な砂山を登る事になり

何度やっても登れなくて
最後に思いっきり
走って駆け上がったら頂上に手が届いた。

よかったーと思い
ほっとするも束の間。

そこにはみんなのお弁当と水筒を置いた机があった。

頂上によじ登ったはずみで机を倒しまい
お弁当も水筒も
山の下へ落ちてしまう。
なぜか私のだけ無事。

急いで山を降りて必死で探す。
お昼ごはんの時間が迫ってきていたので
焦ってあちこち走り回る。
でも見つかったのはボロボロの水筒ひとつだけ。

仕方なく戻ると
みんなはもう別のごはんを食べていた。
事情を説明して何度も謝るけれど、だれも許してくれない。



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月曜日の朝から見る夢じゃないビックリマーク
今日からうちどうなるんやろう…