就活のお話です。




日にちも変わり,16日の今日,ある企業の最終面接を受けることになりました。

普通だったら,嬉しい音符って思うところかもしれないですが,

憂鬱で仕方がないです汗

会社説明会行って,何度か選考も受けて。企業理念は素晴らしいと思ったけど,仕事の内容とかがあまりHPとかに書かれてなくて,説明会でも気づいたら良いことしか話されてなくてめちゃくちゃ曖昧で。実際に面接で人事の方に質問したりもしたけど,良いように言いくるめてしか答えてないのがよくわかって不安ばかりが募ってしまった(ノ_;)

その時は次にもし選考に進めても,もう選考辞退しようと思ったし人事の方に申し訳なく思ったし…というかその前に既に,面接自体がボロボロで次に進めるなんて思ってもいませんでしたあせる

でも,現実問題,もう,他に選考が進んでる企業も無くて,ここしかない。

この一週間くらい,大学の就職課の方や,部活のOBの先輩や同期にたくさん相談して,「最終的に入社するか,しないかは置いといて,内定をもらう力をつけるためにもその最終面接に全力で挑みなよ!」って言われた(>_<)

何度も自分の中でも最終面接受けるって決意したのに,今なおその決意が揺らぎそうになるあせる

でもやっぱり思うのは,この時勢に,最終面接に進めることだけでも運の良い方かもしれないあせる

今は最終で落とされて,まだ就活続けてる友達が周りには大勢いる汗あの子だったら絶対内定もらえてるはずなのに…なんで!?って。

バイトとか…働いたこともない,部活人間だった自分が社会についてわかることなんて1%にも満たない。むしろ0だ。

考えてみることしか出来ないけど,実際に入社して働く中で,最初はその仕事がやっぱり合わないって思ったとしても自分が成長して,いつかは天職やって言える位になれる可能性だってあるかもしれない。

不安だけど,それを吹き飛ばす位に元気に望めるようにあと少し,頑張ってみる。


あ―あせるまた長文で暗いお話すみませんでした(´・ω・`)
ここまで読んでくださりありがとうございましたドキドキ


朱歌。