道端で見つけたあじさいたち。
青山一丁目のあじさい。
品川のステラボール前のあじさい。
iPhoneからの投稿
6月13日@品川ステラボール
稲葉さんのソロツアーen-ballの6日目に参戦してきました!
心配してた天気も大きく崩れることなく、
傘もレインコートも出番なし!
今回のツアー自体、ライブハウス並みの規模の会場で、
たったの10公演しかしないという異例のスタイルだったので、
チケットが当選したこと自体、奇跡的なこと!
午後から会社を早退して行ってきました!
品川着いて、まずはグッズ販売へ。
友達が先に着いて、タオルとパンフは買ってくれていたので、
いったん駅のロッカーに荷物を置いて、身軽になって会場へ。
自分ではTシャツやこまごましたグッズを買い足し。
ガチャガチャも2つ。
ふだんのライブに比べて人も少ないし、
待合室のイスにも座れて快適♪
開場30分くらい前からおもむろに整理券番号の列へ向かってみる。
今回のチケットは1階のスタンディングで、整理番号は654番。
微妙な番号かな・・・と思いきや、
最終的にはステージど真ん中、
前から数列目の位置を確保できて、
いままででいちばん近い距離に☆
たぶん3メートルくらい。
思えばここ数年、じりじりと稲葉さんとの距離が近づいてて怖い(笑)
このまま行くと、数年後には話ができてるかも♪
演奏が始まると、会場の熱気が一気にあがる。
かなりの圧迫感と熱気と湿度で、汗だくになりながらも
夢のような空間と時間を過ごせて、幸せ。
ファンもなんだかんだ大人だし、
もともと節度ある人たちが多いから
盛り上がっていても、マナーは守ってくれる感じが素晴らしい。
(たまに無茶な人もいるっちゃいるけど)
愛に溢れたステージに、いっぱい充電できた夜でした。
ライブのあとは品川駅前の
mango tree cafe&barへ。
お酒もスパイシーな料理もおいしかったな~。
いろんな意味でおなかいっぱいの夜でした。
~追記~
個人的に、かなり好きなセットリスト
【セットリスト】
01. ジミーの朝
02. THE RACE
03. CAGE FIGHT
04. Wonderland
05. arizona
06. Touch
07. 横恋慕
08. Golden Road
09. 眠れないのは誰のせい
10. 正面衝突
11. 泣きながら
12. 遠くまで
13. ルート53
14. Stay Free
15. 念書
16. 孤独のススメ
17. Cross Creek
18. 絶対(的)
19. oh my love
-アンコール-
20. この手をとって走り出して
21. Okay
稲葉さんのソロツアーen-ballの6日目に参戦してきました!
心配してた天気も大きく崩れることなく、
傘もレインコートも出番なし!
今回のツアー自体、ライブハウス並みの規模の会場で、
たったの10公演しかしないという異例のスタイルだったので、
チケットが当選したこと自体、奇跡的なこと!
午後から会社を早退して行ってきました!
品川着いて、まずはグッズ販売へ。
友達が先に着いて、タオルとパンフは買ってくれていたので、
いったん駅のロッカーに荷物を置いて、身軽になって会場へ。
自分ではTシャツやこまごましたグッズを買い足し。
ガチャガチャも2つ。
ふだんのライブに比べて人も少ないし、
待合室のイスにも座れて快適♪
開場30分くらい前からおもむろに整理券番号の列へ向かってみる。
今回のチケットは1階のスタンディングで、整理番号は654番。
微妙な番号かな・・・と思いきや、
最終的にはステージど真ん中、
前から数列目の位置を確保できて、
いままででいちばん近い距離に☆
たぶん3メートルくらい。
思えばここ数年、じりじりと稲葉さんとの距離が近づいてて怖い(笑)
このまま行くと、数年後には話ができてるかも♪
演奏が始まると、会場の熱気が一気にあがる。
かなりの圧迫感と熱気と湿度で、汗だくになりながらも
夢のような空間と時間を過ごせて、幸せ。
ファンもなんだかんだ大人だし、
もともと節度ある人たちが多いから
盛り上がっていても、マナーは守ってくれる感じが素晴らしい。
(たまに無茶な人もいるっちゃいるけど)
愛に溢れたステージに、いっぱい充電できた夜でした。
ライブのあとは品川駅前の
mango tree cafe&barへ。
お酒もスパイシーな料理もおいしかったな~。
いろんな意味でおなかいっぱいの夜でした。
~追記~
個人的に、かなり好きなセットリスト
【セットリスト】
01. ジミーの朝
02. THE RACE
03. CAGE FIGHT
04. Wonderland
05. arizona
06. Touch
07. 横恋慕
08. Golden Road
09. 眠れないのは誰のせい
10. 正面衝突
11. 泣きながら
12. 遠くまで
13. ルート53
14. Stay Free
15. 念書
16. 孤独のススメ
17. Cross Creek
18. 絶対(的)
19. oh my love
-アンコール-
20. この手をとって走り出して
21. Okay
居心地の良かったノリコさんの宿も1泊だけでおしまい。
トドラ渓谷から戻ってすぐに、ワルザザードを目指します。
ワルザザードは世界遺産の城塞、
「アイト・ベン・ハッドゥ」がある場所。
移動は今回もバスで3時間くらいだったかな。
ワルザザードに到着した日はもうすでに夕方だったので、
バス停近くの安宿で1泊。
翌朝タクシーで30分くらいかけて世界遺産の『アイト・ベン・ハッドゥ』へ向かいました。
『アイト・ベン・ハッドゥ』をネットで検索すると・・・(以下引用)
7世紀、アラブ人の侵入から逃げる為、先住民族のベルベル人がアトラス山脈を越えて築いたカスバ(城砦)がアイト・ベン・ハッドゥである。丘の斜面に土造りの家々が建てられているクサル(要塞化された村)は、アラビアのロレンスの映画撮影にも使われたことで有名。現在も少数のベルベル人家族が居住している。
とのこと。
最近では映画『グラディエーター』の撮影で使われたことでも有名。
個人的にはけっこう楽しみにしていた場所。
もう、ここまで来ると本当に映画の世界。
気分はインディ・ジョーンズ(笑)
自分が写ってる写真なんて、逆に合成っぽいもんね(笑)
カスバまではいろんなルートがあるみたいだったけど、
たまたま私たちが選んだのがこちら。
川に土嚢みたいなのが置かれていて、それを渡る。

そしてこれがアイト・ベンの全体図。
先日放送されていた菅野美穂のモロッコ旅番組によると、
アイト・ベン・ハッドゥとは「アイト・ベン一族の村」っていう意味らしい。

城塞の中には、意外にもみやげ屋がたくさん。
とくに買いたいものはなかったけど、見てるだけでもおもしろい。
ただ、長居しちゃうと勧誘がすごいので、パパっと眺める程度だけど。

上の引用にもあるように、アイト・ベンにはまだ少数のベルベル人家族が住んでいる。
これまた、偶然そのうちの1軒を通りかかって、招き入れられる。
(たぶん、お金を要求されるだろうな・・・と思いつつ、せっかくだから入ってみることに)
しかも!どうやらこのお家、こないだ菅野美穂が訪問してた家族の家っぽい!
入り口に座っていた親子も、この女の子が案内してくれた部屋も、見覚えがあるし!
めっちゃテンション上がる(笑)
ここで菅野美穂が納豆のおかき渡してた!!
ひとしきり案内が終わると、やっぱりキターーーー。
「はい、お金ちょうだい」みたいな流れ。だよね、だよね。
でも、最初はタダだって言ったじゃん!とかいろいろ言ってみたけど、
まあ、彼らもこうやって生きてるんだから仕方ないか、と。
少し値切らせてもらったけど、いちおチップは払ってきた。

帰ってから録画していた番組をもう一度見直したら、
この女の子もしっかり写ってました。
トドラ渓谷から戻ってすぐに、ワルザザードを目指します。
ワルザザードは世界遺産の城塞、
「アイト・ベン・ハッドゥ」がある場所。
移動は今回もバスで3時間くらいだったかな。
ワルザザードに到着した日はもうすでに夕方だったので、
バス停近くの安宿で1泊。
翌朝タクシーで30分くらいかけて世界遺産の『アイト・ベン・ハッドゥ』へ向かいました。
『アイト・ベン・ハッドゥ』をネットで検索すると・・・(以下引用)
7世紀、アラブ人の侵入から逃げる為、先住民族のベルベル人がアトラス山脈を越えて築いたカスバ(城砦)がアイト・ベン・ハッドゥである。丘の斜面に土造りの家々が建てられているクサル(要塞化された村)は、アラビアのロレンスの映画撮影にも使われたことで有名。現在も少数のベルベル人家族が居住している。
とのこと。
最近では映画『グラディエーター』の撮影で使われたことでも有名。
個人的にはけっこう楽しみにしていた場所。
もう、ここまで来ると本当に映画の世界。
気分はインディ・ジョーンズ(笑)
自分が写ってる写真なんて、逆に合成っぽいもんね(笑)
カスバまではいろんなルートがあるみたいだったけど、
たまたま私たちが選んだのがこちら。
川に土嚢みたいなのが置かれていて、それを渡る。

そしてこれがアイト・ベンの全体図。
先日放送されていた菅野美穂のモロッコ旅番組によると、
アイト・ベン・ハッドゥとは「アイト・ベン一族の村」っていう意味らしい。

城塞の中には、意外にもみやげ屋がたくさん。
とくに買いたいものはなかったけど、見てるだけでもおもしろい。
ただ、長居しちゃうと勧誘がすごいので、パパっと眺める程度だけど。

上の引用にもあるように、アイト・ベンにはまだ少数のベルベル人家族が住んでいる。
これまた、偶然そのうちの1軒を通りかかって、招き入れられる。
(たぶん、お金を要求されるだろうな・・・と思いつつ、せっかくだから入ってみることに)
しかも!どうやらこのお家、こないだ菅野美穂が訪問してた家族の家っぽい!
入り口に座っていた親子も、この女の子が案内してくれた部屋も、見覚えがあるし!
めっちゃテンション上がる(笑)
ここで菅野美穂が納豆のおかき渡してた!!
ひとしきり案内が終わると、やっぱりキターーーー。
「はい、お金ちょうだい」みたいな流れ。だよね、だよね。
でも、最初はタダだって言ったじゃん!とかいろいろ言ってみたけど、
まあ、彼らもこうやって生きてるんだから仕方ないか、と。
少し値切らせてもらったけど、いちおチップは払ってきた。

帰ってから録画していた番組をもう一度見直したら、
この女の子もしっかり写ってました。










