翔くんほどの頭脳を持ってしても、

台本100ページはキツイでしょうね~・・・(><;)


食べる勉強法はぜひ諦めていただいて、

体壊さない程度に頑張ってください!


翔さんと翔ちゃんの微妙に気まずいエピソードを読んでいたら、

後頭部を掻いている翔ちゃんの心境が手にとるように分かって

笑えてしまいました。


ファンとしても、最後までダブル太陽を迎えることなく、

順調に撮影が進むことを祈りながら、

開始を楽しみに待ちたいと思います!


もっぱら悟くんの日々を送っている様子の翔ちゃんですが、

昨日買ったドル誌ではまだ1号時代(そんな昔じゃない 笑)

の話をしていて。


あの嵐のような宣伝活動を振り返って

こんなことを言っていました。


「ついてきてくれたファンの子がすごい。」


確かに、渦中の頃は追っかける方もかなり必死でした。

雑誌、テレビ、ラジオ。

おまけにフリーペーパーまで(笑)


そんなヲタたちの奔走する姿を、

翔ちゃんは分かってくれてたんですね。


というか、どう考えても一番大変だったのは

翔ちゃんのはずなのに、そのことを聞かれて、

まずファンの立場で考えてくれるって。。。


智くんもそうなんだけど、よく「ファンの子が」って

言ってくれるでしょ。


そういうのを聞いたり読んだりすると、

必ずしも一方的な想いじゃないんだな~って

救われる気がする。


もちろん、嵐のメンバーがファン1人1人のことを

知ってるわけじゃない。

あくまでも自分は『ファン』という大きな括りの一部であって。


でも冷静に考えると面白いことだと思いません?


出身から生年月日、身長、体重、血液型・・・

家族構成から出身校、云々かんぬん知ってるわけですよ。

公表されてる範囲内の情報が多いとは言えね。


知らない人にそこまで知られてるっていう状況、

なんか・・・すごく・・・特殊ですよね(^_^;)


話がズレちゃったけど(笑)


ファンがメンバーを想う気持ちイコールじゃないかもしれないけど、

メンバーはメンバーでその想いに答えてくれてるっていうか。

それをすごく感じさせてくれるグループだなぁ~って思います。


タイムラグはあるけど、ちゃんとキャッチボールできてる関係性。


翔ちゃん。


あなたの一言で、あの時の(勝手な)苦労が報われました。


ありがとう!