舞台部も結局俳優部なんだけども。


『Look at STAR!OVATION'09』ようやくゲットですグッド!

(satonoさん、買ったよ!)


どでかい光一先輩の表紙。

三十路を迎えた今も素晴らしくアイドル。

アイドル過ぎてレジに出すのが若干恥ずかしかった・・・。


ちなみに。

智くんと先輩、昔はよく似てるって言われてたけど、

今は全然似てないよね。


まずは智くんからチェック。

1ページだったけど、なんか悩ましい格好がいい。

あとこれ、フリースタイルの時の写真?

親指黒くてニノくんの『Gimmick game』思い出しちゃった。


アマツカゼは残念ながら観ておりませんが、

きっと激しくカッコよかったに違いない。

これもDVD化してくれないかなぁ~。


きださんと智くんの出逢いって、

私達ファンにとっても有難い運命だったな、と思います。


そんなきださん、ブログで歌おにのことを

書いてくれていますが、

なんとまぁ・・・びっくりの裏話ありで。


本当に縁のある2人なのね~。


人と人との出逢いは必然だと個人的には思っています。

智くんの周りには智くんの周りに集まるべき人が集まっていて。


人に恵まれていると思うのは、

結局彼の人徳なんじゃないかな、と。


そしてそういう人を応援できる私もやっぱり幸せだー。


間もなく主演舞台が始まるコリン相葉さんは4Pどどーん。


この人はこの人で白が似合い過ぎる。

あとね、相葉さんってやたらとパーカー率が高い。

ニノくんの短パン率と同じくらい。


大野智withきだつよし氏と同じく縁のある

相葉雅紀with宮田慶子氏。


お母さんと息子のやりとりがなんか素敵です。


でもさ、毎回マンツーマンで話し合う時間を作ってくれるなんて、

共に作品をつくる仲間として対等に見てくれている証拠だよね。

それだけ相葉雅紀という舞台人を信頼しているのかも。


舞台でも番組でもそうだと思うけど、観ている人はやっぱり

出方さんありきなんだよね。

その情報が全てだもん。当然といえば当然だけど。

でも作り手である裏方と出方が意思疎通できてないと

絶対良いものはできないし、観ている人に一貫したテーマを

伝えることはできなくて。


なんかテレビの仕事をしてた頃の

そういうジレンマを思い出しました。


相葉さん、嵐10周年についても語ってくれてます。


「お客さんと近い距離でできる何かをやりたい」


この10周年企画については、他のメンバーも色んなところで

小出しにちょこちょこヒントを出すもんだから、

はっきり言ってめちゃくちゃ期待しちゃってますけど。

いいんですか、嵐さん。(笑)

相当ハードル上がってますよ?

またハワイとか行っちゃう?なんて今更不可能企画を妄想したり。


アイドルとファン(ヲタ含む)の距離ってすごく難しいよね。

近すぎても遠すぎてもダメ。

嵐はそこが絶妙だなー、といつも思います。


個人的には、物理的な部分でも精神的な部分でも、

近づこうとしてくれているだけで結構満足だったりしますが。


ちなみに次回1/27発売の『Look at STAR!』は相葉ちゃんが表紙です。

本屋でかぶりつかないように気をつけます。