昨夜の夕食はハヤシライスでした
流星で毎週美味しそうなハヤシが出てくるから
ずっと食べたかったんだよねぇ
おにいが泰輔に「水あめ入れたか?」と言っていたのを思い出し、
「水あめ入れるんだって。ニノがドラマで言ってた。」と母に教えてあげました。
「そうなんだ?じゃあ入れてみよ~」と素直に従ってくれたのですが、
量が分からず入れすぎたのか味見をして一言。
「あまっ!甘くなっちゃったよ~。ニノのやつめ。」
とんだとばっちりですね~(笑)ニノくん、ごめんね
微調整して美味しいハヤシライスが出来上がり。
それを見た妹が「わぁ~い、ハッシュドビーフ、久しぶりだ~」と。
「ハヤシライスだよっ!」というニノ功一くんの声が
聞こえた気がします(笑)
かくいう私もいまいち違いが分からないけども。
洋食屋の息子が憤慨するくらいだから別物なんだろうね?
そんな夕食後。
久しぶりに嵐以外のDVDも観てみようと『クローズZERO』をチョイス。
最初はなんとなく話題だし~と思ってレンタルして観たんだけど、
想像以上にハマってその後すぐに購入したんですよ
私にしては珍しい現象。嵐以外、しかも邦画、しかもケンカもの。
オグリッシュと山田孝之くん以外にも豪華なイケメン陣。
ポストイット桐谷さんもだし、高岡蒼甫くん、上地くん、
深水くん、FLAMEの伊崎兄弟など・・・
実は、ここに挙げた主要人物のうち、桐谷・高岡・上地(敬称略)の3人以外は
皆プライベートで見かけたり会ったりしたことがあるというミラクル。
直接会話をしたわけではないけど。でも勝手に親近感。
この映画ね、小栗氏がものすごくハマり役だと思うんです。
アウェイな状況からトップにのし上がって行くハングリーな感じとか、
でも実は芯は優しいところとか、そういうのを絶妙に表現してて。
学ランも似合ってるしカッコいいんだよなぁ~。
んでね、なぜこの嵐ブログでこの話をしたかというと、
夢に出てきたんですよ。ある人が。
常々私が提唱している
「寝る直前まで嵐を観ていると夢に登場する確率がUP」
が、思うわぬところで意外な結果を生みまして。
先に断っておきますが、くだらないよ。かなりくだらない。
それでも読んであげるよ、という方は読み進めてくださいm(_ _ )m
なんかね、温泉に行くの。私がね、男の人と2人でね。
で、浴衣着て浴場に向かう途中でカップルと遭遇するわけ。
そのカップルの男性が小栗旬くんなのよ。
(相手の女子は誰だったんだろう?)
「お~!」みたいな。
「え、お前も来てたの?」みたいな。
「なんだよ。言えよ、マツジュン」みたいな。
そうです、なぜか私の相手は潤くん!
自分の嗜好回路の単純さと重症あらしっくを改めて実感した目覚めです。
ほ~、小栗旬から潤くんに辿り着くんだ・・・。
「夢に嵐を登場させようキャンペーン」にはこういうアプローチもあるんですね。
友人や共演者の別作品を観ても嵐が夢に出てくることがある、と。
WatのDVDとか観たらニノくんが夢に出てきたりすんのかな
?