少しわかったことがあり、
危機感
が出てきたので改めて書きます
皆さん、
食料品を買うとき原材料を確認しますよね?
では、
ワクチンを打つときは?
材料を確認しますか?
ワクチンは医療品なので、食料よりもかなりハイリスクを伴うはずなんです

もちろん、お医者さんが打つからリスクが減ると言うことは100%あり得ません。
私は、
今まで食品の添加物や着色料に気を付けてきたのに、
無知だったためにいくつものワクチンを子供に受けさせてきました。
でも、
ナンセンスだったと色々調べるうちに気づきました。
せめて、
ワクチンを打つときは
問診票だけでなくて
ワクチンがどれだけ効くかリスクがどれだけか。
受けなかった場合の羅感率はどれだけか。
せめてそのくらいは確かめなければと。
ワクチンを打ったところで100%病気から回避することはできないものなんですよね。
子宮頚癌の予防率は30~70%程度防げるかもしれないらしいです。
(説明書に書いてある数値らしいです)
しかも、このワクチンの原材料には去勢につかう物質が含まれているとのこと。
私はドクターではないので、
ネットなどにかかれている医療関係者の記事を参考にしています。
他の予防接種がどのくらいかはまだ調べられていませんが、
インフルエンザはかからないためのワクチンではなくて重症にならないための接種です。
予防接種をしたけどかかったっていう話はよく聞きますよね

でも、
予防接種をしなかった人が全員インフルエンザにかかるわけでもない。
なぜか…
免疫があるから、
しっかりと手洗いうがいで予防できているからだと思うんです。
何でもワクチンで済ませるんではなく、
自分の
生命力、
免疫力
を高める方がよほど有益だと感じています。
免疫はすべての病気にも有効ですから…
ガンにも勝つ力があります

何かに頼るよりも、自分の免疫をパワーアップさせる方が大事ではないでしょうか?
