去る2月2日(土)

フレッシュ名曲コンサート アメリカン・クラシック・コンサート 

[出演] 渡邊一正(Cond/Pf)、中島啓江(Sop/トーク)、アデル・亜貴子・カーンズ(Vc)

東京フィルハーモニー交響楽団

なるコンサートに招待して頂いたので、

足を運んで参りました音譜


演目は全てアメリカ人の作曲家、

もしくはアメリカにゆかりのある作曲家の曲。

と言う事で、

バーンスタイン・ガーシュイン・アンダーソン、

そしてドヴォルザークのチェロコンチェルト流れ星


実はこの日、

東京フィルハーモニー交響楽団をバックに、

このチェロコンチェルトを演奏した

アデル・亜貴子・カーンズは、

私のアメリカでの学生時代の友人ハートぃっぱぃ


昨年まで東京交響楽団の団員として、

2年間日本にも滞在していた彼女ですが、

演奏に、更に磨きをかける為に、

今は、ジュリアードで勉強中フラワー


なので、約半年ぶりの再会となりましたHAPPY


舞台に堂々たる姿で現れた彼女は、

最初の一音から最後まで、

本当に素晴らしい音を醸し出していましたハート きらきら

時々オケの音量が大きくて、

細かいニュアンスが聴きづらかったのが残念でしたが・・・

これからのアデルの活躍、

本当に楽しみな私ですベル


Adelle


また会える日を楽しみに虹