教訓
「男たちは心の準備をせよ!」
タイミングを取った後は通常なら次の生理開始予定日の更に1週間後、約5週から妊娠検査薬を使用して妊娠しているかを確認することが多いそうです。
ただ、場合によっては3週くらいでも妊娠していれば、ホルモンが分泌されているので妊娠反応が出るそうです。
我が家の場合は妻が助産師で知識があったことと、なんか体調に違和感があったらしく自主的にタイミングを取った後、約3週で調べてみました。
結果としては妊娠反応が出たのでハッピーでした!!!😁
反応が出たと聞いた時の嬉しさと、少し恥ずかしい感じはなんとも言えないものがありました。
男性の皆さんは結果を聞くのに心の準備をしておく必要がありますよ!!
我が家が使った妊娠検査薬はこちら
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話は戻って、僕らのように次の生理開始予定日を待たずに、3週くらいでで調べることを「フライング検査」とも言うらしくて、これにはメリット、デメリットが多少なりともあると思います。
そこで僕が感じたメリットとデメリットをお話ししたいと思います。
まずはメリット3つ
①嬉しい
まずはこれです。子どもができて嬉しい気持ちになります。
特に妊活をしていて、計画的に子作りをしている夫婦なら絶対に嬉しいと思います。
②妊婦健診のクリニック選びの時間的余裕がある
少し不安を煽るかもしれませんが、妊娠検査薬で妊娠反応が出たとしても初期流産のリスクや、子宮外妊娠の可能性がまだあるので、実際に産婦人科に行って診察を受けるまでは安心できません。
そのため、5週を過ぎたあたりで産婦人科で診察を受ける必要があります。
産婦人科のクリニックも忙しい所が多くて、人気の産婦人科だと予約していても約1〜2時間とか待つこともあるそうです。
そこで、早く妊娠反応が出てわかっていれば、時間的な猶予があるので、近くの産婦人科の情報を集められるし、クリニックに行くための計画も夫婦で決めることができます。
③僕ら男の心の準備や協力体制を作れる
僕は妻に妊娠反応が出た時から、床のモップがけ、トイレ掃除、お風呂掃除、料理(家にいる時)、買い物を全部やりました。
これだけやったよ!というアピールではなく、日々、体調の変化していく妻を見ていてやろう!いや、やらなきゃ!と感じました。
それほど、妊娠前からの体調の変化が激しかったです。
僕は自営業なので、仕事のスケジュールなんかも少し管理することによって、うまく時間を作ることができました。
会社員の皆さんは時間を作ることが難しいかもしれません。
でも、少しでも妻のため、赤ちゃんのために何かしたいと思っているはず!
なので、早く妊娠がわかると妻の協力をするための行動の準備と心の準備がうまくできるのかもしれません。
かっこいいパパになるためにお互い頑張りましょう!!!
妊娠反応を早く知ることのデメリットと感じたことについては、また次書きたいと思います!!