寝かしつけ・・・・・

 

 

むずい・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

普段は仕事から帰ってくると妻が寝かしつけた後なので、自分が休みの日や早く帰ってきた時にしかやることがないが、、、寝かしつけに関してはかなり悩むことが多いと感じる。

 

もっと言えば、赤ちゃんの夜の睡眠について非常に悩んでいる人も多いのはないでしょうか!!!

 

 

我が家の子どもは生後4ヶ月になったので日によって多少のズレはあるのものの大体19時過ぎにお風呂に入って、20時にミルクを飲んで、そのまま就寝というパターンを習慣化している。

 

その後は3〜4時間くらい時間を空けて、またミルクをあげるようにしている。(生後1ヶ月の時はもっと間隔が短くて寝不足だったけど。。。。)

その流れで順調にいけば、夜中は3時に一度起きれば良いという考えになるが、ところがどっこいそんなにうまくはいきません・・・。

 

この前なんて、夜中3時半くらいにトイレに行ってついでに様子見たら、目がばっちり会いました。笑

そしたら、『ニコ〜😀』ってされて、『可愛いんだけど、ちょっと早くない?』って心の中で思いながら、もう一度寝かしつけるために抱っこしました!!

 

 

その後、7時くらいまではベットに置いたらぐずったりして。。。

 

 

寝不足で仕事に行きました。。。

 

 

 

 

そんな我が家で行ってる寝かしつけの工夫を3つ紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

1、寝るまでの流れをパターン化する

やはり生活のリズムを作ってあげるのは非常に重要かと思います。

我が家では起床の時間は特に決めていませんが、しっかり太陽の光が入るようにして太陽の灯りを浴びるようにしてます。(紫外線が怖いので、直射日光は当ててませんが)

 

お風呂の時間も大体19時に設定していますし、20時には暗い部屋で寝かしつけを始めます。

最初の頃はそれでも寝ないことが多く、悩んだ時期もありましたが今はルーティーンのようになっていてしっかり寝てくれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

2、室温の管理

赤ちゃんは体温が高く、室温も大人が少し肌寒いなというくらいがちょうど良いということなので、赤ちゃんが寝る部屋は基本的には涼しくするためにエアコンをつけています。

赤ちゃんがいる部屋に関しては6畳くらいの部屋で27度設定にしています。

うちの子はその室温がちょうど良いようで気持ちよさそうに寝ています!!

(推奨されているのは25〜26℃らしいです。ただし、部屋の大きさや住んでいる地域によっても異なることもあると思います)

 

今年なんかは暑い日が続いているので、エアコンを使用している方は多いかと思いますが、赤ちゃんは暑さに弱いので、室温の管理をするとよく寝てくれるかも知れません。

 

 

 

 

 

 

 

3、ミルクの量を意識する

我が家の赤ちゃんはミルクを飲む時と飲まない時の差が結構あって、飲みたい時はかなり飲むのですが、飲みたくない時は全然飲みません。

それに比例するかのように、飲まない時は夜中にギャン泣きしたりしますし、4時くらいに起きてそっから寝なかったりします。

 

ミルクをしっかり飲んでいる時はしっかり寝てくれることが多いので、親も普段よりは多く寝ることができます。

 

なので、我が家の場合は無理やり飲ませたりはしませんが、できる限り必要な分は飲むことができるようにしています。

 

それによって少しずつですが、睡眠も安定してきたようには感じます。

 

 

 

 

 

 

 

育児をしていると睡眠不足は深刻な問題ですよね!!

仕事のパフォーマンスもかなり落ちてしまうし、注意散漫になってしまうこともあると思います。

 

それに、赤ちゃんが全然寝ないってなっても心配ですしね!!

少しでも赤ちゃんがしっかり寝てくれるように、親も無理せずできることをやって赤ちゃんの睡眠と向き合っていきましょう!!