(ノ_・。)最近、中村中さんの「友達の詩」を聴いてますが、聴くほどに詩の深さ、重みを感じています。みなさんは、曲のなかで「手をつなぐぐらいでいい」という詩の部分に感動されてる様ですね。それと、「ならんで歩くぐらいでいい」と言うところでしょう。私はたぶん、みなさんとは違いますよ。本当にこの詩にかくれて(かくされてという方がいいかな)いる大切なメツセージは「わすれたころにもう一度会えたら仲良くしてね」の部分だと思います。私自身、完璧ではありませんが、数少ない経験と、その時思い浮かべた事を回想するとそれに感動し、悔やみます。いまだに、未練があるのかな?誰でも、例えば、失恋したとしても未練は残りますよね。性別を問わずですが。。失恋とは、男女間だけの事なのでしょうか?違うと思いますね。日本人的な発想は遅れているよー。本当に心にジンとくる詩です。「なか」さん応援してますよー。(*゚ー゚)ゞ(*^.^*)私の考え変でしょうか?後10年もすれば、解決するかな?明るい未来に乾杯
