こんばんは

 

基礎体温も面白くないので、貼り付けません。

 

少し、更新が空いてしまいましたが

ゴナールエフ50を10日間、皮下注射いたしました。

 

結果・・・・

 

卵胞育たずで、題名の通り「ルトラール」を処方され、

今、生理待ちです。

 

正直、そんな気がしていたのです。

また複数個大きくなって、「どうにもなりません」

と言われるやろうなってガーンえーん

 

大阪のクリニックでは、そんなこともなかったのに・・

レトロゾールを3日間処方したら、17日目ぐらいには排卵したのに。

大阪でもばっちり排卵して、タイミングを合わせても、

結果一度も妊娠に至っていないのだから・・・

「排卵する」ことが全てではないと考えています。

 

東京のクリニックの先生に

「ドリリング」という腹腔鏡の外科手術を勧められました。

だけど、私は、幼い頃、鼠径ヘルニアの手術をしているため、

腹腔鏡の手術はできないとのことでした。

 

では、次のSTEPとして、体外受精を勧めます

と言われました。

「ついに来たか」という気持ちと

「やっと言ってもらえた」という安心した気持ちがあったのが、

正直なところでもあり、不思議な感覚でした。

 

一度仲違いをしてしまった先生に、

 頑張ってきたでしょう。

 もう、少し辛いでしょう。

 もしかしたら、体外受精しなくても授かるかもしれないけど、

 若いという理由だけで、踏み込めないのはかわいそう。

 考え方はそれぞれあると思うので、ご主人と考えるように。

と言われました。

 

帰って、主人と相談し、、、

結果、2019年2018から体外受精にチャレンジすることに決めました。

 

「お金のことは考えなくて良い」と言ってくれた主人に、また

そのような環境であることに感謝しようと思いました。

 

妊活を始めた時は、

「体外受精までして・・・」という思いもありましたが、

やっぱり後悔しないためにもチャレンジできるだけ、

チャレンジしようと思いました。

 

会社では、面談があり、

 不妊治療をしていること

 子どもを授かるのに、時間がかかるタイプであること

 よって、子を産むタイミングを計画できないこと

を上司に伝えました。

 そこは授かってから考えたら良い。

 何か起きても、見捨てないし、

 キャリアビジョンとライフビジョンは分けて考えて良いと思う

と言ってくださいました。

 

恵まれている環境に感謝しますニコニコ

どんなことがあっても、

 私を雇い続ける方が、会社にとってメリットだ

と思ってもらえるよう、気は引き締めて頑張ろうと思います。

 

また、体外受精の周期が来たら、妊活日記を始めます。

それまでは、おそらく私の愚痴のはけ口となることでしょう顔