話す力をつけたいと思っている人は数多くいると思う。

私もその一人である。

話す力は、あらゆる環境下において役立つ。

学校での発表、仕事におけるプレゼンテーション、新しい交友関係を拡げるパーティ、そして異性を落とす時。

話す力を身につけることで人生が大きく変わるといっても言い過ぎではないし良い方向に変わるだろうと思う。

ではどうやって話す力をつければいいのか・・・・

やっぱり人前で話しまくるしかないのか?それ以外の方法はないのか?

そこで提案するのが、書くことである。

書くことは、自分の思考を整理するのに非常に役立つ。

実際、頭の中で考えていることは、たいていの場合漠然としていてしっかり定まっていないことが多くある。

つまり、自分自身の思考なのに理解できていないというわけである。

そこで書くことをするとこれがしっかりとした一つの形として出力され、考えが明確化される。

なんでそれが話すことと関係あるのか?

それは、話す際、頭の中の考えをところどころをただ羅列していくのでは独りよがりの分かりにくい内容になってしまうものを、書くことで順序立てて分かりやすい形に変換することになるからだ。

だから書くことで話す力が鍛えられる。

逆も然りである。

話すことで、うまく伝えられなかったなという点を書くことで補正する。

この繰り返しにより、書く力と話す力双方とも身に着くのではないかと思っている。

だからこそ、

そういう思いで、私も筆(正確には指でキーボードを打っている)をとっている。

と、持論を展開したがもっといい方法があったら教えてほしい。
先生の言うことが正しいか?

親の言うことが正しいか?

学者の言うことが正しいか?

成功者の言うことが正しいか?

否。

自分で正しいと信じ、進んだ道が正しいのだ。
先週土曜日は、大学院の同期3人と六本木に乗り込みました、

クラブに行く前にミッドタウンで缶ビールを飲んで結構出来上がるというなんとも・・・・場違いwww

そして、クラブ行く前に10人組の日本人外国人混合の男女の団体がいたので、話しかけ仲良くなり一緒にゲスト料金で入らせていただきました

クラブの中の話は酔っていてそこまで完全に記憶が無いという・・・・笑まあ楽しかったきがする笑そしていつの間にクラブから抜け出しバーで一人イングランド戦をみていました笑

そして朝になり上野の満喫で一休みして、他の友達と新大久保の韓国料理を堪能しました・・・・うめぇ・・・・!!!

そして昨日は大学院の同期10人くらいで飲みましたーーー


って飲みすぎだw研究やばいーーーといいつつ明日も新宿に乗り込みます・・・・笑

誰も見てない気がするけれどがんばって書き続けるぞーーーーー(°∀°)b
プライドには大きく二種類あると考えています。

攻めのプライドと守りのプライド。

前者は、自己成長に起因した新たな挑戦を促すプライド。

後者は、自己防衛に起因した他者否定を促すプライド。

前者は大いに持つべきで後者は進んで捨てるべきだと思います。

あなたのプライドはどちら?それとも両方?
今や簡単にかつ即座に手に入る莫大な情報を前にして我々はどう向き合うべきか

そういう状況において、ありのままの情報を無意識に自分の頭の容器に放り投げていくのはあまりにも無意味なことである

むしろ、無意味であるということを通り過ぎ危険なことであるだろう

そのような習慣がついてしまっている我々日本人は、思考が停止している

つまり考える力を失っている

それは、日本における偏差値至上主義のつめこみ教育の悪影響を露呈しているのではないか

例えば、ほとんどの人が、マスコミや偉い人の言うがままを信じる

いや、何も信じることが悪いと言っているのではない

そのことにより考える力を失うことに危機感を感じている

それは、現在までにおいては通用してきたかもしれない

しかし今やITにより世界は一気に狭まり一歩先の未来ですら予想がつかない状況になっている

そんな中で活用できる方法は、間違いなくつめこんだ知識、方法論ではないだろう

教科書通りのマニュアルで通用する時代はもう終わっている

そこで必要なのは、新たな問題が発生したときにその解決策を考える自分自身の力である

その考える力を養成することこそが、この予測不可能なことが起こる世の中において良く生き抜く唯一の方法であると感じている