美術の時間、水張りで、パネル作りしました。
自分のほっといて、人の手伝ってたら、なんかいい感じに仕上がりました。不思議だ。
で、友人に手伝ってもらいつつ、紙を空気を抜きながら、ホッチキスで留めてました。
空気抜いてたからかな、「空気王みたく、あれだよ、あれ」とか言ってたら、「何、気にすることはない」って、友人が思い出してくれて、失敗しかけるたびに、二人で「何、気にすることはない」って連呼してました。
あと、ホッチキスで紙と木を留めるのって、大変だった。
てか、留め方へたくそだったんだろうな、私が。でも、回数重ねると、成功することが多くなってきて、「プロってきたぜ!」って言ってました。友人には「なんやそれ」って言われましたが。
つか、はじめ私、ホッチキスと相性悪いんじゃないかって思ってた。
だって、それまで快調に留められてたのに、私が使ったら、なんか調子悪くなるんだよ、ホッチキス!
ホッチキスの調子が悪くなったんは、私のせいだーって、だいぶ言ってました。
来週からは、パネルに絵が描けます。来週までに、構図考えておこう。
…誰、書こうかなー。