<以下引用>
2013年5月23日、中国のポータルサイト・テンセントQQスポーツチャンネルによると、中国サッカースーパーリーグに所属する北京国安の選手が、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)でのFCソウル戦に負けた腹いせに、会場となったソウルワールドカップ競技場更衣室の備品を破壊した事件について、
韓国メディアは「経済的には豊かになってもマナーは悪いままだ」と伝えた。
 
韓国KBSテレビはゴールデンタイム番組・ニュース9で更衣室の備品破壊事件を伝え、試合中に見られた数々のラフプレー、悪意の感じられるようなマナー違反なども紹介。
 
また、番組の中でソウルワールドカップスタジアムの責任者はFCソウルが事件の物証を集めアジアサッカー連盟(AFC)に報告するとともに、 北京国安に対して賠償を求めると明かした。
 
韓国のスポーツ紙・スポーツソウルは「北京国安のラフプレーは今に始まったことはない」とし、韓国の黄善洪(ファン・ソノン)が1998年に仏ワールドカップを控えた試合中に中国チームのラフプレーが原因で足に大けがを負い、ワールドカップに出場できなくなってしまったと伝えた。
 
韓国の全国紙・朝鮮日報も社説で中国サッカーのマナーの悪さを取り上げ、「中国サッカーは経済的に豊かになり、国際的なスター選手を海外から呼び寄せるなど大きく変わってきたが、プレーもマナーもまったく変わっていない」と伝え、「マナーに注意を払わず、金にまかせた横柄な振る舞いばかり覚えるなら、国際サッカー界で良い評判は得られないだろう」と指摘している。
<引用終わり>
ソース:レコードチャイナ
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=72602
支那もそうだが、サポーターは下品で、審判を買収しスポーツの世界に政治を持ち込みラフプレーの常習犯が何を言ってるんだ(爆笑)