大切な存在なんだ大切な存在のその人は、時間や距離の問題だけでは消えないその人から感じたさびしさは他のだれとか物とかではうまらない例え大丈夫と思っても、一時的なもの消えない人その消えない人にとって私は、消えない人なのだろうか…いつかまたって日はくるのだろうか…いつか私の日常は、その人の日常になってる日がくるのだろうか日常という枠組みに入ってる日がくるのだろうか…