できましたうちの子二人目。

厨二に走って走りぬいた。

やっとだよー



お絵描きした。うっすい黄色で髪塗った

名前:Ulla-Myrdal
【ウッラ・ミュルダール】

性別:女性

職業:結晶現象学者。
結晶現象の原因菌である宝化細菌を研究している。

年齢:17歳

身長:160.6 cm

血液型:O型

誕生日:5月30日

一人称/二人称:私/君

メモ:学者を志したのは柳くんに影響されてはじめた、
ぷち旅と称した散歩をしていて、地元の洞窟に立ち寄ったところ
結晶現象を目の当たりにしたことから。
もともと勉強・理解を深めることが好きな性格だということも影響し
柳くんと出会ってから2年で学者と認められた。
初めて自力で結晶化させた牡丹を大事に持っており、
他の結晶現象学者も同じく牡丹を大事にしているという噂を聞いて
植物と結晶化の関係を研究のテーマとしている。
【 ウッラさんは、結晶現象学者です。
万物を結晶化させる宝化細菌について研究しています。
結晶化した牡丹を大事にしています。
金色の髪に飴色の瞳をしています。
考古学者と親しいです。
#空想学者
http://t.co/D7T7z9o4Au 】

なお厨二病である。
小さい頃から地元の北欧文化を調べているうちに北欧神話にぞっこん()
自らの自然への愛と関連づけて信仰を寄せるようになった。
そのため、強制的に改宗させた十字教を嫌っている。
寿命・年齢にエルフの特殊性はないが植物に関する魔法は代々伝わっている。
(成長促進とかとか)

呼び方は図々しく、何かちょっと適当な人だが
研究に関することには敬語が堅くなりきちんと
学者学者するようになったりならなかったり。
クールっぽい。

ノルディックブロンドといわれる非常に明るい金髪に
柳より緑に近い瞳で、髪はセミロング程度。
飴色って指定だけど、北欧人ならやっぱ青系なのよね
白衣の下はシャツにスカートだけど
動くときはパンツに変わる。
右の前髪は◇型の髪留め、左胸鎖骨下にはルーンを刻んである。
どちらも正位置のルーン文字で、意味がきちんとあるのだよ。




もう柳くんたちの世界にぶっこんじゃったけど
疑問点は聞いてくれ()
むしろそれをしながらじゃないと きちんと定まらないwww

あと、流石に24歳は描けなかったよ柳くん。
部長のお子さんとかウッラとの出会いをね、
今日部活で考えてたんだけど、時系列が曖昧になったから
柳くんの記事をぷち修正しよーと思っとる
ついでに柳くん、20くらいにしようかどうか
迷ってるんだけど、大丈夫かしら……()
初めに言っておこう


うちの設定に無理に合わせなくてえぇんやで(ちゃーるず君とかな

トゥイッターの呟き読み返したら何かこう、

私の妄想に巻き込んでる感が否めなかった。

こんなことで揺らがないで下さいwwwwwww

ふう(´∀`)

何も私と絡ませなくて良いのだから(´∀`)

他の創作クラスタさんだっている訳なので。


いや別によしのさんと創作したくない訳ではないのだ

世界観共有出来れば楽ちんですお

見知った中だから厨二に走ってもファンシーになっても

気楽に話せる訳ですしおすし。

その分初対面の方とあれやこれやするのは大変だけど

もっとよしのさんの「創作意欲が湧き立つのではないかと

一人ぐぬぬとしておりました。

とりあえず考えまとめるの全裸待機してますひとみさんの。



さてさて、私の中二病の塊、エルフ娘ことウッラさんですけど。

全然まとまってくれないので、入れたい要素、妄想、悩みを箇条書きにしておく。

明確にしておいたら何とかなりそう(小学生並みの感想)


・エルフらしく自然を愛するべき?

・豊穣神を信仰するか否か

・長寿設定について

・北欧人(スウェーデン人は確定)なのでそれに絡ませたい

・上記に関連して、北欧神話要素を取り入れたい

・信仰させるには十字教も絡んでくる

・世界観が現代では無いのなら北欧神話信仰おっけー

・逆に現代社会であるのなら 十字教に改宗させられてしまうので

 信仰することは出来ない。出来たとしても異端者として思われてしまう

・カニバ要素、オキュロフイリア(眼球性愛)、人格破綻者などなど

 狂った要素あってもイイですぞ



今のところはこんなところ。はてさてどうしたものか

オキュロフィリアに関しては ウィロー達の世界に登場させるなら

・・・って仮定で考えてただけぽよ

ネクロフィリアもいいよね()あはん狂人一人くらい欲しいな()
うちの子一号、柳くんもとい Willowくんの詳細設定をだな。

(知り合いが自分の子が大好きで超細かい設定だから感化されてる)

修正に修正を重ねてる。
振り回してすまんお


名前:Willow 【ウィロー、簡易的に柳とも記します】

性別:男性

職業:元旅人。現在は子ども達にクイーンズイングリッシュを教える英語教師兼
嫁の仕事の事務さん

年齢:20歳

身長:175.2 cm

血液型:A型

誕生日:2月24日

一人称/二人称:私/貴方

メモ:金髪碧眼の真ん中分け 三つ目英国紳士(自称)テンプレ。
    性格はやや少年さを残すもののテンプレ紳士である。
   英国生まれ英国育ちで上流階級の人間に囲まれて育った為、
   口説き文句に定評(?)のある英国人とは程遠い。
   そのため英語はとても丁寧であるが、酒癖はいまいち良くない。
   一度飲むと止まらなくなるため滅多に飲まない。
   料理は絶望的に下手。完成されたものをレンジへGO、
   お湯を注ぐ程度なら可。
旅先ではインスタント食品にお世話になっていた
   
   貴族に縁があって暮らしてきたが彼の家が貴族であったり、裕福だという訳ではない。
   また外見の事も重なり、しばしば冷遇されることもあった。
   とある貴族の友人の提案を受け、世界を回る旅へ出ることにした。
   17から20まで、3年ほど旅をした後、イギリスに帰国。イギリス南部、イングランド地方の町外れに定住し
   嫁の仕事を手伝ったり 幼少時の経験を活かして
   クイーンズイングリッシュを教える立場になる。

   日本に来日したのは19歳の頃で、とある眼球蒐集者の噂を聞き来日。
   20歳に突入した頃、現在の嫁と出会い一目惚れ。結婚。しばらく滞在したのち
   帰国し、現在に至る。
   
   両親は幼い頃に他界しており、家を引き払ってから旅に出た。
   曰く「本国に帰ろうとは考えていなかったので。」
   また生活費の主な収入源は嫁のカウンセリングであり、
   持ち味の紳士対応でスムーズに事を運ぶ。(受付等々)
   教師(講師?)は生活費の足しになれば、という理由ではじめたもので
   言ってしまえば嫁に色々と頼りきりである。



以下 設定まとめるために適当にかいていくお


17歳からワールドツアー開始()

しばらく近隣のヨーロッパ諸国を旅して回る。
アイルランドとかフランス、ドイツに北欧3国制覇、的な。

19で来日、20でひとみさんと知り合い、しばらくひとみさんにお世話になってたり。
その後帰国。

18歳で訪れたスウェーデンにてウッラと出会う。
自然にしか興味のないエルフさんに求められるまま
旅の話を聞かせてあげる。

見返りにと 風の噂で聞いたという単眼娘のはなしをば。

「あなたは目が3つもあるんだ。ならこんな噂があるの、聞いてかない?」

彼女と由縁のある魔法について、北欧の神話と似たところがあると聞いて
情報を集めていたようです。


なお柳くんは魔法のセンスが皆無なので
ちんぷんかんぷん。どちらかといえば現代社会寄り。
だから 数年後にウッラと再会したとき、
神話、魔法に精通していた彼女が 幻想のものとはいえ
学者になっていたことに驚きつつも協力を申し出た。
必要な論文があるなら 探すの手伝うよ的な