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心臓が弱い方又は、高血圧の方はこれ以上読まれる事を控えるようお願い致します。
今朝、(っといっても昼過ぎ)目が覚めた途端僕は違和感を感じました。
『今日は、何か嫌な事が怒る』っと…
通勤中、何か悪寒を感じました。
誰かが僕を見ている…
振り向くと

ふぅー何もないただのジャガーだ


なんなんだこの嫌な感じ…
何かに狙われている気がする。
恐くなった僕は、出勤後も

カズキ

の側を離れる事はできなかった…
お店も一段落つき、カズキが僕を一人にした途端。
また、あの悪寒が…
恐くなった僕は目を閉じ面白かった事を思い出した。

そぅ週刊少年ジャンプに連載中のジャガーさんをひたすら思い出した。
心は和み、僕は安心感を取り戻した。
…そぅそれは、完全なる罠だった。
目を開くと…

今考えると、史上最強の肉食動物『ティラノサウルス』に乳首を甘噛みされた気分だった。
そぅ彼の名は『ジャガーハヤト』
その闘気はまさに世紀末覇者拳王が纏うそれと同じもの…
トキとの死闘YouTubeにあり

ハヤトさんに続き、
イスさんとカズくんがまるで『お椀で泳ぐしらす』を見るかのような眼差しで僕を…
悔しい…
僕の頬を涙が濡らす。
カズキがいなければ僕は…何も出来ないのか


これじゃあ、踊り食いのしらすと同じぢゃないか


髪型のインパクトに比べ反比例する自分のトークの下手さを悔やんだ…
まだだ


まだテンパっている事は、ばれちゃいない


※すでにって感じです。
僕は、数少ない引き出しを手にした。
『ご飯どうされたんですか??

』
『…腹いっぱいぢゃ


』
なぜだ、なぜキレられたんだ…
僕は、ほんのわずかな光をも遮られてしまった。
テンパり過ぎて何をすればいいのか分からなくなってしまった。
そ、そうだ…舌を噛んで死のう。
バーカンの中央で死ねるんだ


俺は、よく闘ったよ…
ん?…温かい。ここが天国なのか。
違う


北斗真拳伝承者ケンシロウと同じ闘気を纏った
『コアラカズキ』が帰って来たのだ。
まるで俺は、何も役に立たないバッド同然だった。

カズキは笑顔のまま『北斗奥義北斗顔ブルブル』でハヤトさんの『一秒間に16連射目潰し』を避けていた。
熱い闘いを目の当たりにした僕は、
自分の弱さ、ちっぽけさに気づいた。又カズキの存在を改めて尊敬した。
そして、もぅ二度と逃げ出さないと心に強く誓った。
…ってゆーのは、うっそ

笑
長々と申し訳ございませんでした。
ハヤトさん、イスさん、カズくん来店ありがとうございました

さ、今日は、土曜日やな。お店もお客さん多いやろしトークに磨きを掛けねばな


笑
blogのネタもいっぱいあるかも

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