TWELVE HUMAN GROWTH SCHOOL -12ページ目

TWELVE HUMAN GROWTH SCHOOL

情熱を感じて心は痛みますか?さあ、輝きましょう。

ぼくの友人が


ジョギング中に倒れ


ドクターヘリで救急搬送され


意識不明で緊急入院で


今も意識が戻らぬまま


集中治療室で3日目を迎えます。




兆候があるのは


本人も解っていました。




治療しないといけないことは


本人もわかっていました。





解ってはいても


その治療にかかるお金と


入院にかかるお金が


退院時までに支払えない現実があり


いま


集中治療室にいます。





高額医療で返ってくるといっても


退院時に支払えなければ出れません。






これが格差社会。





命に関わるとわかっていても


保険に入っていても




高額な手術は受けれませんし


費用の問題で長期入院もできません。






これが社会の現実。







高所得者は命をつなぎ



低所得者は



治療もできず



死の直前になるまで



医師の力は借りれないのです。








金 が無いから。














ぼくは昔



中国で治療費がないから



医者にもいけない貧乏な人々をみて



そんな国ありえんよな?



と思っていました。










そのありえない国は



自国においてもそうでした。











制度はある。



設備もある。



医者もいる。



救急措置はできる。







しかし



金の無い貧乏人は



支払いができなければ



病院からはでられない。








あとから返ってきても





払える金が無いのです。








それは制度ですか?




なんのための制度ですか?




国民が先に払うのが前提であれば




先にその高額を払えるものしか




治療を受けられないのと同じ。














現に彼は




治療を受けることができずに




いま




集中治療室で




意識不明です。











貧乏人は




死にかけて




強制搬送されなければ




治療が受けられないのですか。












そして




借金することもできなければ




どうやったら退院させてくれるのですか。
















貧乏人は




病院にかからず




苦しんで自宅で死ぬのを




お望みですか。




















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Give Joy Get Joy


喜びを与えて


喜びを得る。





これは


現在ぼくが


お仕事をご一緒させて頂いている社長様が


掲げていらっしゃるお言葉です。








右を見ても


左を見ても




「奪う」ことだらけの世の中。





裏切り


欺き


搾取





一歩入り込めば




金。




どっちをみても


「奪う」ことだらけ。










世界の不況と


格差社会は


ここまで人を邪悪にしてしまいます。








そんな世の中だからこそ



「与える」ということを


大切にしたいですよね。










世の中には


ずっとずっと与え続けても



報われないことも多々あります。







しかし


ある方は




「それでも与え続けなさい」




と説いていらっしゃいます。
















生きる




ということ




生きていく




ということは




とても難しい。















お金が無ければ生きていけない







だから極限になれば





人は搾取し始める。












与えるなどは論外で





奪うことだけに心を奪われる。

















自分自身が飢えて死ぬのに



目の前のパンを



横で飢えている人に与える人は



バカですか?













とある実験が



多くシェアされていました。








富裕層はその状況において


「与えない」


ホームレスは


その状態でも


「与える」








自分自身が食べれていないにも関わらず


目の前の食べ物を


貧しい人に与えるのです。









それは


苦しみをしっているから。




本当の心の飢餓を知っているから。






だから彼らは


「与える」のです。













Give Joy Get Joy








そこから得られる喜びは




なにものにも変えがたい喜びです。























「人は得るもので生計を立て、与えるもので人生を築く」










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OFFICE TWELVEが


15年間居ました


移転前の事務所は


空調がこの平成にまさかの水冷式で


クーラーの利きが


すさまじく悪いのは100歩譲って


仕方ないとしまして



暖房が






まったくと言っていいほど利かず


つけたら温かくならないくせに


機械は最強に発熱するしまつで


その15年間使ったためしがございませんでした。





そんな昭和空調機のおかげで


毎年冬は極寒で


唯一の癒しがホットドリンク。






そんな15年を過ごしまして


今年の5月に移転した先には


大阪の敏腕工務店


樋口工務店様に空調機を取り付けて頂き




15年ぶりの


職場での暖房にあやかっております。









いやぁ・・・・



職場にいながら



パラダイス・・・・。








温かいって



快感ですよね。










なんせ



仕事中に薄着でいられるのですから。








以前は常時モコモコのアウターをきて


書類整理がはかどらないはかどらない。








現在はあまりにも快適なので


暖房つけて


いつものタンクトップ姿で


フットワークを軽くさせて頂いている



タンクトッパーズにしかわからない


この快適さ。






やはり人間は


辛抱ののちの開放が


一番の快感ですよね。










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相手に伝えたい事が


伝わらないとしたら、


それは伝える側の責任も


半分あるということ。













伝える側の責務。




責務を放棄して




押し付けるだけでは




本来の目的は




永遠に達せない。


















本来の目的は




伝えるという行動ではなく




相手に理解してもらうこと。




















相手に理解してもらおうと思えば




相手の理解力を知らなければ




成し得ないことは歴然。





















それができないのは




相手に理解力がある







決め付けている




「傲慢」























小学生に哲学を説いて




理解しないと嘆くのではなく




小学生に哲学を




教えてあげることが先。













それでも理解できないのならば





言葉の深さを教えてあげることが





「理解」を求める大切な根底。
























その




教えるという責務を行わず




理解しないと嘆くのは




傲慢極まりない押し付け。























真に理解を願うということは





伝達することではなく





愛に溢れた言葉で





その心にしっかり届くまで





理解できるエリアまで





しっかり掘り下げて教えること。


























解って当然







自分自身のエゴの矢であり





意思疎通の切断の思考。
















解るかどうか




理解できるかどうか




伝わるかどうか










その視点に立ち





伝えるという行為を行うこと。




















もし仮に





それができないのであれば





相手が理解不足だというよりも前に





自分自身の伝えたい意思はそこまでだと言うこと。




















それができないほどに




愛がないのであれば




伝えなければいい。









本当に伝えたいのであれば




愛の言葉なくしては




絶対に伝わらない。



















































































ぼくは今日





ぼくの人生において





とても大切なことを学ばせて頂きました。











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今ぼくは


あと数十日に迫った


12月の末までに


どうしても乗り越えないといけない


壁があります。




今まで一度も乗り越えられなかった


大きな大きな壁です。




乗り越えるために


努力するのはあたりまえ。




それ以上に身を粉にしないといけません。





身を


どれだけ粉にしようが


限界というものが存在します。




今まで越えられなかったのですから


その限界さえも超えなければいけません。






言葉でいう120%は簡単ですが


全てをあらわす100の上に


全て以上の20を足さなければいけません。







自分の100以上の20は


自分以外の20でしか


物理的にはあり得ません。






その20を得るために


今なにをすべきか。





身を粉にしながらずっと考えています。





120を得ようと思い


120を狙えば


80にも満足りません。




120を得ようと思えば


200を狙い


ギリギリ120に手が届きます。









その目標を達成するためには


己を極めることだけでは足りず




己を超えた、


つまり


己でないことを行わなければ


達せるものではありません。








己を100%に保ち


己以外で20%を得る。









理念をの外側は邪道ではなく


己の求めしものなのか。











ぼくの120%は


真に己自身との戦いであり




己との決別であり



己への執着を絶つことかもしれません。










まだ見ぬ限界越えのその先には



自分自身の新たな未来が見えるはず。








2015年12月31日。








ぼくは



今まで越えたことのない



大きな大きな壁を



超えてみせます。














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