視聴率一位は、やっぱりうれしい!!!
素敵なニュースばかりで、今日は幸せです~
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[パクユチョン - オム·テウンの逆襲、イ・スンギさん ひどく緊張してください]
[テレビデイリーソンミギョン記者]
オム·テウンとパク·ユチョンの逆襲が開始され、放送3社の水木ドラマの王座が変わった。
6日午前、視聴率調査機関AGBニールセンメディアリサーチによると、
5日に放送されたKBS2水木ドラマ '赤道の男'(脚本キム·インヨン、演出キム·ヨンス)6話の視聴率は
10.2%(以下全国基準)を記録した。これは去る4日に放送された5話と同じ数値だ。この日の放送では、
イジャンイル(イ·ジュンヒョク)が、キムソンウ(オム·テウン)が記憶と視力を失ったことに疑問を表にあらわし
理性を失ってソンウを暴行する様子が描かれた。また、ハン·ジウォン(イ·ボヨン)は、ソヌが失明したという
事実に驚いて同情で彼に近づいてソヌはそんなサポートに心を開いていった。
一方、同時間帯放送されたSBS水木ドラマ '屋根裏部屋の皇太子'(脚本イフイミョン、演出シンユンソプ)
6話12.5%の視聴率を記録して、ずっと1位の座を守っていたMBC水木ドラマ 'ザ・キング 2Hearts'
(脚本ホン・ジナ、演出イ·ジェギュ)を抜いて水木ドラマの王座を占めた。この日放送された
'ザ・キング 2Hearts' 6話の視聴率は5回(13.5%)に比べて1.4%ポイント下落し12.1%を記録した。
去る3月21日同時にスタートした放送3社の水木ドラマは放送前から競争構図を描いて熱い話題を集めた。
特に、 'ザ・キング 2Hearts'は、作品ごとに興行に成功したハ·ジウォンとイ·スンギのブラウン管復帰作として
注目を浴びた。同時に、前作の '太陽を抱いた月'が40%を超える視聴率を記録して国民ドラマの席に上がり、
後続作である'ザ・キング 2Hearts'の視聴率にも影響を及ぼすものと見られた。
しかし、放送3社の水木ドラマが6回まで放送されて状況がますます逆転されている。
'ザ・キング 2Hearts' 1話は16.2%の視聴率を記録して、 '屋根裏部屋の皇太子'(9.8%)と
'赤道の男'(7.7%)を引き離して水木ドラマ1位席を占めた。2話でも 'ザ・キング 2Hearts' (16.5%)は、
'屋根裏部屋の皇太子'(10.5)と '赤道の男'(8.1%)を引き離して上昇を続けた。特に、
'ザ・キング 2Hearts'の1、2話は '赤道の男'の二倍を超える視聴率で水木ドラマ王者を固めるように見えた。
しかし、オム·テウンとパク·ユチョンがじっとしていなかった。
'赤道の男'は大人配役が初めて登場した4話で8.5%の視聴率を記録して上昇の勢いに乗り、
オム·テウンとイ·ジュンヒョクが本格的に登場し始めた5話は10.2%の自己最高視聴率を記録した。
続いて、6話も二桁の数を記録し、より多くの固定視聴者を確保した。特に、 '赤道の男'は、
放送以後一度も視聴率が下落せず、視聴率で評価されてもったいないウェルメイドドラマで
マニア層を形成した。これは 'ザ・キング 2Hearts'の視聴率が下落傾向を見せていることと確実な差である。
'赤道の男'初回の視聴率は 'ザ・キング 2Hearts'に比べて8.5%ポイント低かったが、
6話まで放送された現在の '赤道の男'と 'ザ・キング 2Hearts'の視聴率はわずか1.9%ポイント差だ。
'屋根裏部屋の皇太子'も同じだ。 '屋根裏部屋の皇太子'は初回視聴率が
'ザ・キング 2Hearts'と6.4%ポイントの差で、水木ドラマ2位を占めた。
その後、 '屋根裏部屋の皇太子'はパク·ユチョンとチョンソクウォンなどのコミカルな演技で
連日話題になって視聴率が上昇を受け、6話では 'ザ・キング 2Hearts'より0.4%ポイント高い12.5%を
記録して水木ドラマの王座に上がった。一方、 '太陽を抱いた月'の効果を全く見られなかった
'ザ・キング 2Hearts'は視聴率が続いて下落傾向を見せている。
'ザ・キング 2Hearts'は1,2話で、同時間帯放送される水木ドラマの中で最も高い視聴率を記録したが、
その後急激に下落した。 3話は14.5%を記録して2話(16.5%)よりも2%ポイント下落した数値を、
その後5話は1%ポイント以上下落した13.5%を記録した。他の二つの作品が上昇傾向を見せている反面、
'ザ・キング 2Hearts'だけ下落傾向を見せている。
'屋根裏部屋の皇太子'が水木ドラマ1位を占め、 '赤道の男'が好評受けて継続して上昇傾向を
見せているなか、果たして来週はどんな結果が出るか成り行きが注目される。
(翻訳:翻訳機+みちょん)
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元記事はこちら。