こんにちは![]()
今日は先日見た夢のメッセージです。
ちょっと意外だったのと、書かないと
また大変なことになりそうなので

(夢で見た事を書かなかったら起きた異変)
ある場所に、
代々その土地の神様を信仰し
祀っている家がありました。
その家の少女が大人になり、
土地を出て都会で生きるようになりました。
でもすぐに悪い大人に付け狙われ、
危険な目に遭い、
追い詰められてしまいました。
いよいよダメかと思ったその瞬間
生まれ育った土地の神様が現れ、
その女性を攻撃する闇勢力vs土地神様の
エネルギー対決のような事が起きました。
私は土地神様に、
「土地の神様が人をそこまで護るなんて
そんな思い入れをする事もあるのですね?」
と聞くと、
土地神様
「人間の方が『想いの力』
を強く持っているがな
」
と言われ、夢から覚めました。
私は、人と神では
次元が違うと思っていたので驚きました。
土地神様は代々、信仰され、祀られ、
祈りと共に人々の『想い』
も受け取っていた。
だから土地神様は、
女性が土地を離れた後も護ろうとした。
「祈り」とは少し違う人間臭い『想い』
でもその『想い』が
神をも動かすことがある
どう使うのか?」
と、問いかけられたような夢でした。
今日もありがとうございます




