妊活・赤ちゃん待ちのためのレシピやライフスタイルまとめ★ -31ページ目

妊娠中で安定期はほんとうに字のごとく安定していました。

つわりがおさまってきたのが5か月くらいからでしたので、そこからは、体重制限との戦いでした。

逆に言うとそれだけ食べる事ができたし、体も楽になっていたという事でした。




 


安定期にはお出かけも制限がなくなりますので、出産前に思い切って遠出する方もいますよね。

遠出とまではいかなくても、近場で少し長距離ドライブに行ったり、小旅行に行きました。




 


安定期は唯一気兼ねなくお出かけできるので、是非どこかにいっておきたいものです。

子供が生まれると、生活は一転、子供中心の生活になり、お出かけも大人二人で出かけられるようなおしゃれなところからも遠のきがちになります。

実家に子供を預けてお出かけする事もありますが、なんとなく気が子供にいっていまいます。

夫婦二人になれるこの期間に、思い出づくりをしておきたいものですね。




 


安定期の赤ちゃんはとてもおもしろいものです。

5か月くらいですと、お腹の中でごそごそと動きます。

赤ちゃんの大きさもまだ大きくなりきっていないので、お腹にスペースが十分あり、コロコロと動けるのです。




 


赤ちゃんができてからは、出来るだけ語りかけてあげた方が良いと言います。

8か月くらいには『キックゲーム』といって、お腹をトントンするとお腹を蹴り返してくることもありました。




 


6か月くらいで男女の区別がつきやすくなるので、その頃にどちらか教えてくれるケースが多いですね。

エコーでの角度やへその緒の位置で、肝心のところが見えずに次回の健診まで持ち越す事もしばしば・・・それもまた楽しみです。









 

 

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母子手帳ももらえて、妊婦生活に突入したのですが、体にもいろいろな変化が現れました。

例えば胸のハリはとどまるところを知りません。

そしてやってきました、「つわり」の襲来です。





つわりは人それぞれさまざまなタイプがあります。

よく聞く吐くタイプや、寝るタイプ、とにかく食べるタイプ、食べられるけど、一定のものがダメになるタイプ、臭いがダメ、音がダメといったように、さまざまなタイプがあります。





つわりの期間も人それぞれです。

そもそもつわりがない人もいます。

一方で出産の瞬間までつわりの人もいます。





私は食べられない、明るい光、特に蛍光灯の光がダメ、臭いもだめでした。

仕事から帰るととにかく寝ている毎日で、食事の準備もほとんどできませんでした。

旦那さんには協力してもらい、お弁当やお惣菜で我慢してもらい、たまに実家から作ったものをもらう事もありました。





炊飯器から出るごはんの匂いもダメでしたので、マスクをしてキッチンに立っていましたね。





しかし!この時ほど家事を公然とお休みできる時はありません。

私の場合は妊娠5か月くらいまでつわりがありましたのでつわりが始まった妊娠1ヶ月半くらいから4か月半ほど、家事、特に食事がほとんど作れませんでした。

つわりなので仕方ないと割り切って、ガッツリ休ませてもらいました♪





子育てと家事に追われる今となってはかなり大胆な休暇だったな・・・と思います。

つわりはいつ終わるか分からないという点から、自分はいつ終わるんだろう?といつもインターネットで自分に似た情報を読んでは安心材料にしたり、逆に不安材料になったりして紆余曲折していました。











 

 

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病院へ行き、検査してもらうとやはり妊娠陽性でした。

がっ、まだ6週になっていないので、6週で再検査となりました。

5週くらいでまたもや出血があり、慌てて病院へ行きました。

結果的に心配のない出血でしたが、妊娠中の出血は本当にヒヤッとします。




 


6週くらいで心拍も確認でき、待望の妊娠成立となりました。




 


心拍が確認されるとさまざまな検査が待っていました。

血液検査やSTD検査などもあり、健診ごとに何かしらの検査がありました。

妊娠初期からいきなりつわりがある方もいます。

私の場合は、つわりはありませんでしたが、突然普段は食べない物を食べたくなる現象に駆られました。




 


妊娠初期は流産の危険性が高いので、心身共に無理をしないよう注意されました。

また、長風呂も禁物とのことで、湯船はさっと浸かってさっと上がるように心がけ、冷えも禁物なので、できるだけ冷えないように工夫したり、不規則な生活にならないように気を付ける毎日でした。




 


心拍が確認できて、妊娠が成立すると、母子手帳をもらいに行くよう言われます。

母子手帳は保健所でいただけるので、近くの保健所へ行き、説明を受けて母子手帳をもらいました。

初期に流産を経験すると、母子手帳すらもらえないので、当時は悲しい思いでしたが、今回もらえた事で、(大げさですが)感無量でした。

母の氏名や父の氏名を書く欄があり、いちいちうれしくて感動でした。




 


妊娠初期はまわりの誰からも言わなければ妊娠していると気付かれません。

見た目にも変化がないので当然です。

私は、体に無理がないよう、自分で工夫する事にしていました。

例えば、電車はできるだけ空いている時間や車両を選ぶ、感染予防のマスクや手洗いうがいはしっかりするといった事です。







 

 

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