松尾雄史君の、流れ船ですが、


ちょっと


惜しいんですよ。


これは、


0.1秒とか、2グラムの、


惜しさの、話をしています。


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つまり、


松尾雄史君が、


歴史に、残るような、


歌いっぷりなんですよ。


でもそれゆえに


振り向きたくないというところが


あるんですよ。


これは、


自分の歌いっぷりに


惚れているという、つまずきです、




作詞家、


作曲家、


それかプロデューサーさんに、


思いっきり歌いなさいという。


その言葉を、


丁寧に



受け取っていないという話ですよ、



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つまり、




五線譜を、そのままに、


歌っていない、惜しさですよ。


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自分の心を、


出しすぎているというところは


きちんと、唄う



これは、


俺は若いからと言っても


容赦が



できないところがあるんですよ、



才能があるから、


容赦が、


できないという、


そのことです。


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