主人が、


絶対的に、


イエスと言えという感覚で、


私と


子供3人に、



向き合っていたということですが。





   

主人は、


二重人格。


三重人格として、


私と、子供3人に、


接していた可能性が、



十二分にあると、言うことですよ。


その不自然なことで、


。。



そして


安倍晋三元総理さんが、


主人の、弟であるとしましたら、



安倍晋三さんは、


紳士的に、しながらも、



どうかなあということは感じますよ。


。。


今日はテレビで


菅総理大臣の、


人と、なりのことを、



テレビで言っていましたが。



私は、


菅総理さんは。


人間的に、


長けた人であるということと。



そして、


人間的な、



判断を、


してくださる方であるということを、



思いますよ。


●●



家の主人は、


どうもやはり、


変人なんですよ。


そして私が、



反田恭平さんの CD に、


聞き入ったということで、



またこれも、



隠しているという。その心情です。



●●


今日、


テレビで、


反田恭平さんの、



ベートーベンの、


悲愴を、聞きましたが、



●●


やはり、


彼でしか、



出ない、



音←おんを、


出しているなあということを



感じました。



彼の、音は、


五十歳、六十歳の、


その年齢を、


超えた。



音を出すことができるんです。



珍しい人であるということは



本当に、思います。


      

今日、


テレビで、

、司会の、方が、



反田恭平さんの、ことを、



反田さんと、いう



言い方で、



紹介を、されましたが、



是非とも、



恭平さんという、


そういう心意気まで、


曲を、聴き、いって



そして



紹介をしてもらいたいなーと



いうことは、感じました。






私は、


反田恭平さんの、


ボイスは、


何か、


初めて聞いたなあということを、


今日、


感じましたよ。


つまり彼は、


滅多に喋らない人であるということは


思っていましたが、



なかなか、嬉しかったです。







彼の面白いところはですよ。



ピアノの、鍵盤というのは、


鍵盤を触れたら冷たいんですよ、



それが、


彼が、触れると、



その


フラットも、


明るいブラックになるという話です。



悲しい世の中を



本当に積んでくれるということを


私は



反田恭平さんに、


ありがたさを感じます。



。。







[photo:02]



彼の心の中には、



Ave Maria が、



住んでいるんですよ。


🏠🏠