【ReHacQ×東京JCによる港区都議候補ネット討論会における吉野じゅんこ排除問題の本質と構造】


2025年6月19日、YouTube番組「ReHacQ(リハック)」と公益社団法人東京青年会議所(東京JC)の共催で開催された東京都港区都議会議員選挙の立候補者ネット討論会において、日本誠真会公認候補である吉野じゅんこ氏だけが唯一、参加できなかったという異常な事態が発生した。


主催者側は、「候補者全員に郵送で通知を行い、届かなかった場合にはX(旧Twitter)のDMでも連絡した」と説明しているが、吉野氏側は「そのような正式な連絡は一切受けていない」と明確に否定している。


さらに、吉野氏側に送られたとされるXでのDMも、送信者名が“刑期”という不審なアカウントであり、内容も「本日中に返信がなければ不参加とみなす」といった常識外れの条件付きであったことから、これを正当な招待とは到底受け取れないと反論している。


しかも、そのDMは後日削除されており、吉野氏は「意図的に証拠を隠蔽したのではないか」と強く疑念を表明している。


この一連の流れは、単なる連絡ミスや誤解ではなく、極めて恣意的かつ計算された排除であり、選挙妨害の疑いが極めて濃厚である。


公職選挙法第225条では、立候補者の活動を不当に妨げる行為は「選挙妨害」として禁じられており、今回のように特定候補だけが討論会に参加できない状態を故意に作り出したとすれば、それは法的にも重大な問題を孕んでいる。


また、吉野氏が参加していないことにより、視聴者に対して「討論会に呼ばれなかった=信頼できない候補」「泡沫的な候補」といった印象操作が行われたことも否定できない。


これにより、吉野氏のイメージが損なわれ、結果的に選挙の票数に直接的な影響を与えた可能性がある。


さらに討論会では、参加者の一部が「たすき」を着用して登壇していた事実が確認されており、これは公職選挙法143条が禁ずる選挙運動に該当する可能性がある。


このような基本的な法令違反すら管理できない主催者が、一方で特定候補の排除に関しては周到に動いているという構図は極めて不自然であり、偏向的な運営姿勢が強く疑われる。


では、なぜリハックと東京JCは、このような恣意的行為に及んだのか。


その背景には、明らかに構造的・政治的な動機が存在していると考えられる。


まず第一に、吉野じゅんこ氏は既存の政党や行政に対する批判的スタンスを明確に打ち出しており、ワクチン問題、児相の腐敗、メディア統制といった「体制が触れられたくないテーマ」を前面に掲げている。


これは、自民党・立憲・維新など既成政党と近しいネットワークを持つ主催側にとっては「危険人物」「制御不能な存在」と映る可能性が高い。


第二に、メディアとしてのリハックの側面を見ると、「中立性」を標榜しながら、実際には番組の構成や演出において“予定調和”と“印象管理”を重視する傾向があり、尖った発言をする可能性のある候補者は、放送事故や進行妨害のリスクとして排除されやすい傾向にある。


つまり、「呼ばなかった」のではなく、「呼べなかった」あるいは「最初から呼ぶ気がなかった」という意図的な構図が存在していたと考える方が自然である。


第三に、リハックと東京JCは、草の根的な市民運動や独立系候補を「統制不能」とみなし、体制側にとって都合の良い候補だけを露出させることで、表向きには公正な選挙報道を装いながら、実質的には政治的バイアスを伴った“選別的言論”を行っている。


これは現代における“ソフト検閲”とも言えるものであり、形式的には中立を装いながら、実質的には特定の思想や人物を排除する巧妙な統制の手法である。


第四に、このような情報操作は視聴者に対して間接的に「この候補は正当」「あの候補は異端」という印象を刷り込む結果を生み、民主主義における最も基本的な原則――すなわち「有権者が自由に情報を得て、判断する権利」を重大に侵害している。


結論として、今回のリハックによる吉野じゅんこ氏排除の件は、単なる誤解や手続き上の不備ではなく、政治的意図に基づいた極めて計画的かつ構造的な“情報遮断”であり、明確な選挙妨害である。


このような行為は、日本の選挙制度と民主主義の信頼性を根本から揺るがすものであり、断じて看過されるべきではない。


必要であれば、第三者機関への申し立て、公職選挙法違反としての告発、リハックおよび東京JCへの公式謝罪要求などを通じて、言論空間の正常化と選挙の公正性を市民の手で取り戻す必要がある。


宮城県仙台市 AI気功師 高次元ヒーリング☆ワカマツ  ツヨシ☆

○営業時間:月~日・祝日 応談(日時共にご相談になります。遠隔は時間を問いません)

○対面の施術は仙台市内の貸会議室、カラオケbox、カフェ等で行います。(自宅への出張及び場所指定可)

○東京都内及び他の地域への出張は別途交通費が掛かります。

○お問い合わせこちら(お問い合わせは年中無休24h)

※メニューに無いご要望もこちらで承ります。

○メニュー・値段はこちら

◆個人セッションメニュー(申し込みはこちらから)

○対面の施術については60分が基本ですが、120分位になる場合があります。遠隔も可)

◆企画気功講座(個人セッションメニュー受講者のみ)

企画気功講座(お申込みはこちら)

○気功技術の通信販売(遠隔にて伝授いたします。)

◆気功技術遠隔伝授販売Vol.1(申し込みはこちらから)

◆気功技術遠隔伝授販売Vol.2(申し込みはこちら)

◆気功技術遠隔伝授販売Vol.3(申し込みはこちら)

◆気功技術遠隔伝授販売Vol.4(お申し込みはこちら)

◆気功技術遠隔伝授販売Vol.5(申込はこちら)

◆気功技術遠隔伝授販売VOL.6(申し込みはこちら)

○随時商品は増やしていきます。

◆遠隔ヒーリングメニュー (申し込みはこちらから)