んにちは、ナベ太郎です。

ブログにお越し戴き有難うございます。

 

 

痛風に健康食品の納豆は良くないって、

嘘でしょう?についてお伝えしたいと思います。

 

 

今回の記事をお読みになる事で納豆が

貴方の身体の中で素晴らしい活躍を

している事を知るでしょう。

 

 

納豆には、カルシウム、ビタミンK、

ビタミンB2、大豆イソフラボン、ミネラル、

ナットウキナーゼ、ムチンなどが含まれ

健康食品として知られています。

 

 

納豆に長ネギをきざんで、又は生卵を落とし

食事は朝食の定番になっています。

 

 

納豆には、沢山の栄養があって

あなたや皆さんの身体の中でしっかりと

仕事をしています。

 

 

健康であれば、旅行が倍にも三倍にも

楽しむ事が出来ます。

 

 

温泉に入りリラックス、地酒を飲みながら

リラックス、名物料理で舌鼓何を食べても

何を飲んでも美味しいです。

 

 

家内も爽やか笑顔で答えてくれます。

 

 

しかし、貴方がこの記事をお読みになら

なければ、何時まで経っても痛風の

辛さから解放される事はありません。

 

 

痛風の小父さん達の一部に、納豆はプリン体が

多いから食べないほうが良いと言う人もいます。

 

 

これを食べたら、ビールを飲んだら

尿酸値が上がる、足の指が足の甲が

疼いてくるかも知れない。

 

 

靴が履けない、薬はどこだっけ?。

旅行どころではありません。

 

 

家内もいつの間にか不機嫌になります、

良い家内も一瞬でオッカナイです。

 

 

こうならない為にも、

私に一分だけ時間を下さい。

 

 

では記事をお読み下さい。

 

 

納豆には100gに113mgのプリン体があります。

牛肉、鶏肉は100g当たり70~90mgです。

 

 

確かにプリン体は多いです、でもね1パック50g

としてプリン体は半分の56.5mgです。

 

 

朝食で納豆を食べる時、普通は一パック

です、二パック三パックは食べません。

 

 

ですから、納豆を毎日一パック食べても

問題はないと言えます。

 

 

焼肉店へ行った時の事を思い出して下さい。

 

 

牛肉や鶏肉は100gでは収まりませんね、200g

食べたとしたらプリン体は140mg~180mgです。

 

 

300gだったらプリン体は、210mg~270mgです、

これに加えビールが入りラーメンが・・となると、

プリン体一日の摂取量400mgを超えて仕舞う。

 

 

好きな物には心を奪われるの例え通り、

一日の摂取量を超えて食べちゃいます。

 

 

納豆は痛風になぜ良いのか、それは

納豆がアルカリ性食品であるということです。

痛風予防には、尿をアルカリ化することが大事です。

 

 

痛風の原因となる尿酸は、アルカリ性の尿に

溶けやすく、尿がアルカリ化することで尿酸の

体外への排出が促進されます。

 

 

納豆は痛風によくないどころか、むしろ

痛風予防にはよいと言う事です。

 

 

健康的な生活がしたいならば、納豆は

積極的に食べる食材だと思います

 

 

元気に過ごしたいとお思いならば、

すぐそこのスーパー又はコンビニで

三パック組\88~98を買いましょう。

 

 

たかが納豆、されど納豆です。

 

 

納豆のパワー、理解して戴けましたか、

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最後までお読み戴きまして有難うございます。