前回ご紹介した・・・
「AnalogDigital」というiPhoneアプリをご紹介しました。
デジタル画面の裏側で、人がせっせと働いて数字を変えていく
様子が分かるアプリでしたが、
こんなデジタル時計も・・・
とても未来的な感じですが、
説明を見ると、意外に単純でした。
次に・・・
iPadの裏です。
ん??林檎でなく梨?
「iNotePad」(60ページ)
電源不要ヽ(゚◇゚ )ノ
鉛筆からペン、全ての筆記具に対応。
アナログパワー全開です!
2つを見て思ったのは、
デジタルとアナログ、未来と過去。
正反対のようですが、
表裏一体で繋がりが何かあるような気がしませんか?
昨日、仕事の打ち合わせで
渋谷のセルリアンタワーの中にある、
能楽堂に行きました。
舞台の雰囲気ですが、
凛としていて、迫力があります。
その過去から受け継がれた設計には無駄がありません。
それこそiPadの様な無駄の無さと同じです。
こちらはイベントのプロデューサーの目黒さん。
舞台で企画を思案中です。
ちなみに足袋を履かないと、舞台には立てませんでした(。>0<。)
この能楽堂を見ても、
アナログなのにデジタル的なものを感じる事ができました。







