皆様、こんばんは。
さ、さ、さ、さ、さ、さ、さ、さ、
寒い![]()
反則です
外回ってましたが、もう、
どうすれば良いか教えてくれって感じでした\(*`∧´)/
ちょっとあまりにも寒いので、取り乱しました。
そー言えば、こんな写真を撮っていました
この日、なぜかお腹が痛くて、
何度もトイレに行っていました。(ボス邸)
席を立つたびに「またー!?」
と言われながら (ノ_・。)
そこに来て、1番右の台詞。
「そりゃあんたが死ぬほどの苦しみをしてないからですよ」
ブラックジャックの名台詞かも知れませんが、
痛いものは痛いっつーの![]()
それは、無いんじゃない?と思い撮りました。
お食事中の方がいましたら(いないか?)
申し訳ありませんでした。。。。
かなり余談でした。
自分の事務所には、
カタログやファッション誌など
色々と定期購読しております。
仕事の合間やゲストが来られた際に、
読むことが多いのですが、
なかでも、自分が手に取る率が多いのが
海外の女性ファッション誌
海外のなんですよね。いっつも。
んー女性のゲストも手に取る率多いなー。
例えば、「WWD」はWWDジャパンもあります。
内容的には、本家の翻訳記事や、国内アパレル情報、
コレクショントレンド情報と充実しているのですが・・・
手にとってしまうのは、本家のもの。
自分なりに、惹かれる理由を考えると・・・
ひとつは、写真(画像)の力。
雑誌内における写真の重要性が
とても高いのだと思います。
記事より写真で伝えていく事に比重が
大きいのだとも思います。
まあ、自分が英文をあまり読めないんで、
偉そうなことは言えないのですが。(´д`lll)
もうひとうは、色の力。
どれもビビッドなんですが、
目が疲れるようなチカチカしたものではなく、![]()
輪郭を際立てる濃淡のはっきりした色使いが特徴です。
この2つが、国内のものより海外の女性誌の方がイケており、
それに惹かれるのだと思います。![]()
読める読めないでなく、見た目の華やかさ、
キャッチーさがずば抜けている。
上手くすれば、このブログで説明しているような、
「洋書」や「アートブック」に近い、
使い方や提案もできるのかなーと思います。
ちなみに本日は、某サロンでの
洋書設置の打ち合わせです![]()
提案先の皆様に喜ばれるような、
GOODプランを出せるように、
気合入れていきますヽ(゚◇゚ )ノ



