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10月12日にソウルで開かれた’JYJ Showcase in Seoul’の収益から3,000万ウォンを国際救護団体であるワールドビジョンの’児童保健キャンペーン’に寄付したJYJは17日にマレーシア・クアラルンプールで開かれたショーケースの公演収益金からも1万ドルを現地のワールドビジョンに贈った。
JYJはワールドビジョンとのインタビューで”今すぐ私たちが実践できる方法を考えて、私たちの音楽を愛してくれるファンとショーケース収益金の一部を寄付することに決めました。今後も子供たちの生命を救うことができる事に最善をつくして参加していきたい”と明らかにした。
『625集会』の事も、『真実を求めて』の事も。
知った上で、今も彼等を見守り続けています。
苦しいです。
痛いです。
時々、心が悲鳴を上げて、叫び出しそうになります。
それでも書いています。
いえ、だから書いているのかも知れません。
だからこそ…“妄想劇場”なのです。
。゚(T_T)゚。
JYJのみんなが、アメリカのビルボードのトップページに載りました!
しかも、載ったのはPCサイトだけではありません!
“REREASE of the WEEK”という雑誌の方ににも載ったのです!
しかも、表紙です!
す、すごい! 凄すぎる!!
何はともあれオメデト~!o(≧∇≦)o
それと、このHPでは日本の音楽サイトの試聴みたいなセコイ感じでは無く、3曲も、しかも全部フルで聞けちゃいます!
さあ~すがアメリカ! 太っ腹~ヾ(^▽^)ノ
あと、未だCDが買えない人の為に、まだCDが予約出来るサイトも載せくれていますよ
それと、アメリカ版プロモーション用ショートフィルムも見られますよ
なんと! あのアメリカの Billboard の トップページに JYJ が登場!
こんな日が来るなんて・・・それもこんなに早く。
感動して涙出そうになった・・・{{(T_T)}}
東方神起のジェジュン、ユチョン、ジュンスが結成したグループ「JYJ」が、ビルボード公式ホームページのメーン画面に登場した。
21日付のビルボードのホームページのメーン画面に「カニエ・ウェストがプロデュースしたデビューアルバムをリリースした(JYJ rocks with Kanye on debut album)」という題名で、JYJの写真と共に、「あのカニエ・ウェストがプロデュースしたコリアンポップ『JYJ』のデビューアルバム『The beginning』を聞いてみよう」という言葉が書かれていた。
ビルボードはJYJについて「2003年に結成された東方神起のメンバーで構成されたボーイグループ。東アジアと日本を熱狂させた」と紹介している。
Billboard はここです!
http://www.billboard.com/#/
・まず、一番上に出て来る記事の題名をポチします。
・この時に『このページを翻訳する』を使ってしまうと、画面表示がされにくくなってしまうみたいなので、ここはひとつダイレクトに行っちゃって下さい。
・次にトップ画面に何人かのニューリリース・アーティストの画像がフラッシュで繰り返し出て来るので、画像がJYJになったら画像の中の文字をポチッとします。
・そうすると、JYJの紹介ページに行けます。
*念の為…カテゴリーは REREASE Of The WEEK です。
・アメリカ版のプロモーション.ショートフィルムも見られます!
・また、日本でまだCD入手できていない方は、CDの予約を受け付けてくれるコーナーも載せてくれてありますよ!
世界デビューの成功、そして新星JYJとして初のコンサート決定おめでとう。
そしてそして、アメリカンビルボードで大々的に取り上げられて紹介された事、本当に3人とも嬉しかった事でしょう。
おめでとう。本当によかったね!
JYJが11月27・28日の両日間ソウル蚕室競技場でワールドワイドコンサート’JYJ Worldwide Concert in Seoul’を開催する。
メンバー3人は『盛況裏に終えた国内ショーケースを通して確認したファンの応援で勇気と自信を得ました。ハードな日程ですが世界舞台進出を成功させるために一日一日最善をつくしています。送ってくださった大きな声援に報いるように最善をつくして準備します。』と語った。
ジェリ・スロッター監督は”全世界の人々がびっくりするパフォーマンスを披露する計画”と明らかにした。
JYJとしてリリースされた「The Beginning」の限定版は、早ばやと予約が埋まり、一般版と合わせて52万枚ものオーダーが入っており、ソウルコンサートも1万席が15分でソールドアウトになる等、変わらぬ高い好感度を誇っている。
このアルバムを担っているワーナー音楽コリアでは、「99999枚限定で制作された限定版は30万枚、一般アルバムは22万枚以上の予約注文があり、それぞれのショップと数量を調整するのにちょっと期間がかかった。限定版に対する予約注文が準備された量より3倍も多く入ってくるなど、JYJに対するファンたちの関心の勢いが止まらないのを感じた。今後限定版を手に入れることができなかったファンたちの為に他の方法を模索する予定」とコメントしている。
事前の予約注文量だけで52万枚に達した「The Beginning」は、今年の最多セールス量を既に記録して、低迷したCD市場を活性化する効果が期待されている。
JYJ「舞台の上でマイクを握りたかった」「また一緒にできるということがとて感謝です」
JYJはアルバム発売当日の12日、ソウル市の高麗大学校のファジョン体育館で「JYJ world wide showcase in Seoul」というタイトルで初めての公演を行った。
ジェジュン、ユチョン、ジュンスは、日本など海外活動とドラマ出演など個人活動を続けてきたが歌手として公式席上に立ったのは昨年11月に行われた「MAMA(Mnet Asian Music Awards)」の授賞式の舞台以後初めてだ。
彼らは「久しぶりに舞台に立ちました。また皆さんと一緒にできるということがとても感謝です。これからもしばしばこういう席を用意したいです」と最初のあいさつをした。
ジュンスは「“The Beginning”というアルバムを今日午後5時頃に受け取りました。本当にアルバムが出るまでずいぶん心配したし、何よりアルバムで皆さんと疎通できるだろうかと考えました。音楽が媒介になれるのか心配しましたが、皆さんの愛に力づけられて実を結ぶことができました」と感激を伝えた。
ユチョンは「本当に舞台の上でマイクを握りたかった。皆さんと一緒にいたかった。今までもアルバムを作るたびに一生懸命やってきましたが、今回のアルバムは格別です。多くの思い出と思いと悩みが込められているアルバムです。このアルバムを聞いて、今後も2ndアルバムを出したり、あるいは他のアルバムを出した時“この人たちの歌を聞きたい”と思わせるように一生懸命やります。この頃は忙しいのがとても楽しいです」と話した。
ジェジュンは「感謝しています。色んな事が多かったし、今後も色んな事が多いだろうし難しいことが多いけれど、努力しただけ笑顔をお見せすることができそうです」とし「仕事がなくて数ヶ月間とても大変だったし、ステージの上に早く上がりたかった。舞台の下にいるのはとても辛かった」と話した。
ジェジュンは「これからもっと忙しくなりたいし、何か共感できるものを準備してたくさん愛されたいです。愛される時まで努力します」と言った。












