北京五輪パート2
北京五輪が終わってすでに数日が経過しておりますが前回の記事で書けなかった事を少々掲載したいと思います
ソフトボールの優勝は凄かったですねぇ
上野投手の力投は脅威的でありました
それにひきかえ野球の不甲斐無い事と言ったら・・・
野球は人選からして間違っておりました
あれだけ怪我人が多くてはねぇ
その人選に関しては本当に自由に選べたのかどうかには疑問が残ります
ウチから元気な選手を出したくないなどと裏で取引や圧力があったのではないかと勘ぐりたくなります
それとワケのわからない星野監督のコダワリですよ
打たれまくっている岩瀬を使い続けるわ、打てない村田を使い続けるわ、エラーの多いGG佐藤を使い続けるわで勝つ気があったのかどうか
国際試合の監督としては星野仙一は終わりましたね
W杯の監督要請は無いでしょうねぇ
サッカー女子はナデシコジャパンが4位とメダルには届かなかったものの大健闘でした
予選の初戦と2戦からするとどうなる事かと思っていましたが、左サイドバックの5番の選手を外して正解でしたね
今より強くなるには高さはやはり必要で2人ほど背の高い人がメンバーに入れば色々な作戦が出来て4年後は面白そうでありますが、主力の年齢も気になりますね
後はやたらと前に出過ぎるゴールキーパーが代われば失点も少なくなるのではないでしょうか
サッカー男子はオーバーエイジ枠をやはり使うべきだったような気がします
失点した後の立て直しにベテランは必要だったのではないかと思いました
サッカー男子は五輪に出られた自体が快挙なのでそれ以上を望むのは酷かも知れませんが
自転車トラック競技はケイリンで永井清史選手が銅メダルを獲得しました
ケイリン種目でメダルを獲得出来たのは今回が初めてでありまして快挙なのでありますが、生で放送されずに残念でありました
パート1の記事で2人決勝に残ればメダルも有り得ると掲載しましたが、一人で銅メダルは立派、しかも先行しての3着ですからメダルの色以上に価値のある事であります
もし二人決勝に乗っていたら一着もあったかも知れません
輪界も250mのバンクで練習が出来る環境を整え、対応出来る選手を育てるよう努力して欲しいものであります
自転車のプロが世界一多いのですから素材は多いハズであります
今回の五輪では厳しい戦いだったのは陸上でありましたが、最後の最後の400mリレーで強豪国がバトンのミスなどで敗退したとは言え3着の銅メダルは感動しました
北京五輪は表向きは成功したと言えますかね
混乱が無かったのか写さなかったのかは判りませんが
ただ、観戦マナーはひどかったですね
選手が集中している時に騒いだり、バドミントンでは相手国チームのサーブの際にはプレッシャーをかけるような事が見受けられたり、サッカーなどは日本が出るとナゼかブーイング、ブーイングの使い方すらわかっていない国民のようであります
自国の良いところだけを報道しているとこういう国民が出来あがるのだなと思いました
次回の2012年はイギリスのロンドン
少しは日本も国を挙げてスポーツ振興に励む時期に来ているのではないでしょうか
そういえばサッカーのTOTOくじの収益はキャリーオーバーの影響で売上が好調だとか、スポーツ振興に使われる目的でやっているわけでありますからきちんとした使い方をし、選手の育成強化に役立てて頂きたいものだと思います
その次の2016年には東京も候補地として立候補しております
他にはアメリカのシカゴ、スペインのマドリード、ブラジルのリオネジャネイロが候補だとか
もし、日本やアメリカが開催国のなったら野球とソフトボールは復活して欲しいですね
ソフトボールの優勝は凄かったですねぇ
上野投手の力投は脅威的でありました
それにひきかえ野球の不甲斐無い事と言ったら・・・
野球は人選からして間違っておりました
あれだけ怪我人が多くてはねぇ
その人選に関しては本当に自由に選べたのかどうかには疑問が残ります
ウチから元気な選手を出したくないなどと裏で取引や圧力があったのではないかと勘ぐりたくなります
それとワケのわからない星野監督のコダワリですよ
打たれまくっている岩瀬を使い続けるわ、打てない村田を使い続けるわ、エラーの多いGG佐藤を使い続けるわで勝つ気があったのかどうか
国際試合の監督としては星野仙一は終わりましたね
W杯の監督要請は無いでしょうねぇ
サッカー女子はナデシコジャパンが4位とメダルには届かなかったものの大健闘でした
予選の初戦と2戦からするとどうなる事かと思っていましたが、左サイドバックの5番の選手を外して正解でしたね
今より強くなるには高さはやはり必要で2人ほど背の高い人がメンバーに入れば色々な作戦が出来て4年後は面白そうでありますが、主力の年齢も気になりますね
後はやたらと前に出過ぎるゴールキーパーが代われば失点も少なくなるのではないでしょうか
サッカー男子はオーバーエイジ枠をやはり使うべきだったような気がします
失点した後の立て直しにベテランは必要だったのではないかと思いました
サッカー男子は五輪に出られた自体が快挙なのでそれ以上を望むのは酷かも知れませんが
自転車トラック競技はケイリンで永井清史選手が銅メダルを獲得しました
ケイリン種目でメダルを獲得出来たのは今回が初めてでありまして快挙なのでありますが、生で放送されずに残念でありました
パート1の記事で2人決勝に残ればメダルも有り得ると掲載しましたが、一人で銅メダルは立派、しかも先行しての3着ですからメダルの色以上に価値のある事であります
もし二人決勝に乗っていたら一着もあったかも知れません
輪界も250mのバンクで練習が出来る環境を整え、対応出来る選手を育てるよう努力して欲しいものであります
自転車のプロが世界一多いのですから素材は多いハズであります
今回の五輪では厳しい戦いだったのは陸上でありましたが、最後の最後の400mリレーで強豪国がバトンのミスなどで敗退したとは言え3着の銅メダルは感動しました
北京五輪は表向きは成功したと言えますかね
混乱が無かったのか写さなかったのかは判りませんが
ただ、観戦マナーはひどかったですね
選手が集中している時に騒いだり、バドミントンでは相手国チームのサーブの際にはプレッシャーをかけるような事が見受けられたり、サッカーなどは日本が出るとナゼかブーイング、ブーイングの使い方すらわかっていない国民のようであります
自国の良いところだけを報道しているとこういう国民が出来あがるのだなと思いました
次回の2012年はイギリスのロンドン
少しは日本も国を挙げてスポーツ振興に励む時期に来ているのではないでしょうか
そういえばサッカーのTOTOくじの収益はキャリーオーバーの影響で売上が好調だとか、スポーツ振興に使われる目的でやっているわけでありますからきちんとした使い方をし、選手の育成強化に役立てて頂きたいものだと思います
その次の2016年には東京も候補地として立候補しております
他にはアメリカのシカゴ、スペインのマドリード、ブラジルのリオネジャネイロが候補だとか
もし、日本やアメリカが開催国のなったら野球とソフトボールは復活して欲しいですね