クリーミーな角砂糖第6話 | テレビウオッチャー

クリーミーな角砂糖第6話

先ほど降りて来た階段まで辿り着くとそのまま階上に上がり、元いた部屋まで一目散に走った
左ひざが痛いので本人は走っているつもりだがそれほどのスピードは出てはいないが、怪鳥の方も推進力はさほどなく追いつかれる事なく部屋まで来れた
部屋に入るやいなや、本棚をずらしにかかるしほり
バサッバサッという羽音と時折「ギャー」と言う鳴き声は次第に近づいて来たが、何とか本棚で窓を塞ぐ事に成功
ようやく安堵の時が来たしほりでありましたが事態はまたふりだし
さて、どうやって脱出するか
「それにしてもあの鳥は何だったのかしら、まだいるのかしら」
別の脱出先を考え始めたのでありました

続きは明日に

明日の行動は今日のアクセスカウンターの数字で決まります
10の位と1の位を足し、その下一桁で決定です

0~2「右に行く」
3~5「左に行く」
6~8「壊した壁を引き続き壊す」
9「床を壊して脱出を試みる」

さて、どうなりますか
ストーリーはまだまだエピローグ、そろそろ脱出したいところです(笑)

この話しはフィクションです登場人物名・場所などは実在のものとは関係ありません