クリーミーな角砂糖第5話
妙な音のした方向へ向っていたしほり
階段下は薄暗くなっていて目を凝らすが何もいないように見える
気のせいだったのか・・・
いや確かに物音はこの方向から聞こえた
納得出来ないままあきらめかけて振りかえった時に
体は紫、手脚は赤、長い金色の尾を持つ鳥のような物が横切った
「キャー」と悲鳴をあげて走り出したが左ひざを負傷しているので全力では走れない
「何?今の、鳥?」
血相を変えて走っているのだが、背後で「ギャー、ギャー」とけたたましい鳴き声が聞こえて来る」
その声が近づいて来るようでどうやら追いかけられているよう
襲われる・・・
そう確信したしほり
絶体絶命な状況・・・
この続きは明日に
明日の行動は今日のカウンターで決まります
10の位と1の位を足した下一桁で決定です
0~2「近くに武器になるような物を探す」
3~5「階段を上がり最初の部屋に戻る」
6~8「反転し、一気に出口から脱出する」
9 「素手で戦う」
さて、どうなるでしょう
それにしても昨日の選択で話しを作るのはちょっと大変でした(笑)
この話しはフィクションです
実在する名前・場所等は架空の物です
階段下は薄暗くなっていて目を凝らすが何もいないように見える
気のせいだったのか・・・
いや確かに物音はこの方向から聞こえた
納得出来ないままあきらめかけて振りかえった時に
体は紫、手脚は赤、長い金色の尾を持つ鳥のような物が横切った
「キャー」と悲鳴をあげて走り出したが左ひざを負傷しているので全力では走れない
「何?今の、鳥?」
血相を変えて走っているのだが、背後で「ギャー、ギャー」とけたたましい鳴き声が聞こえて来る」
その声が近づいて来るようでどうやら追いかけられているよう
襲われる・・・
そう確信したしほり
絶体絶命な状況・・・
この続きは明日に
明日の行動は今日のカウンターで決まります
10の位と1の位を足した下一桁で決定です
0~2「近くに武器になるような物を探す」
3~5「階段を上がり最初の部屋に戻る」
6~8「反転し、一気に出口から脱出する」
9 「素手で戦う」
さて、どうなるでしょう
それにしても昨日の選択で話しを作るのはちょっと大変でした(笑)
この話しはフィクションです
実在する名前・場所等は架空の物です