クリーミーな角砂糖第4話
どこかに別の階段があるかも知れないと思ったしほりは廊下の反対側を目指して痛む左ひざをかばいながら歩き始めた
脱出した窓を数歩あるいたところで、後ろから「バタッ」っと何か不気味な音がした
振り向いたが何の変化もないようだ
「階段の下からかしら」と独り言を言うのはちょっと恐かったからだ
わざわざ戻るよりも別の階段があればそれを降りて確かめに行けば良いと別の階段を探す事を優先した
廊下の行き止まりに着くと左に折れたいぐのところに階段はあった
こちらの階段は段が付いて いて、多少きしみはあるものの降りられそう
こわごわと降りて行くと下の階の廊下に出た、それを進み、先ほど聞いた妙な音が何であったのかを確かめに行ってみた
行き止まりに差しかかると・・・
続きは明日に
さて一体何があったのでしょうか
本日のカウンターの数字10の位と1の位を足した下1桁で決定します
0~2「何も無かった」
3~5「猫が・・・」
6~8「何か得体の知れない物が」
9「風のいたずら」
さーてどれが選択されますかね
このお話しはフィクションです
登場人物名・場所等は架空です
脱出した窓を数歩あるいたところで、後ろから「バタッ」っと何か不気味な音がした
振り向いたが何の変化もないようだ
「階段の下からかしら」と独り言を言うのはちょっと恐かったからだ
わざわざ戻るよりも別の階段があればそれを降りて確かめに行けば良いと別の階段を探す事を優先した
廊下の行き止まりに着くと左に折れたいぐのところに階段はあった
こちらの階段は段が付いて いて、多少きしみはあるものの降りられそう
こわごわと降りて行くと下の階の廊下に出た、それを進み、先ほど聞いた妙な音が何であったのかを確かめに行ってみた
行き止まりに差しかかると・・・
続きは明日に
さて一体何があったのでしょうか
本日のカウンターの数字10の位と1の位を足した下1桁で決定します
0~2「何も無かった」
3~5「猫が・・・」
6~8「何か得体の知れない物が」
9「風のいたずら」
さーてどれが選択されますかね
このお話しはフィクションです
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