アジアカップヨルダン戦 | TVネットワークの何でもあり!

アジアカップヨルダン戦

今年初めての試合でしたが、1-1で日本は引き分けでした。長谷部誠選手のいいあたりのシュートでしたが惜しかったです。ロスタイム前のときに長谷部誠選手のアシストで吉田麻也選手がヘディングシュートしました。同点に追いついて良かったです。遠藤保仁選手は動きが良かったですし、いいパスしていました。タフさを感じました。選手の皆さんヨルダン戦お疲れ様でした。